音楽・コンサート・舞台

2017年6月26日 (月)

安曇野の四季 田園を奏でる初夏の風 あづみ野コンサートホール

6月25日 開演14:00 あづみ野コンサートホールPhoto_2

ヘンデル:付随音楽「錬金術師」より 序曲
F・ドヴィエンヌ:デュオ・コンチェルタンテ Op.53 より 第1番 ト長調
F・クープラン:クラヴサン曲集 第3巻 第15組曲 「子守唄」
         クラブサン曲集 第4巻 第22組曲 「手品」
テレマン:「忠実な音楽の師」より  トリオソナタ  ハ長調
マルティヌー:フルート、ヴァイオリンとハープシコードのためのプロムナードH.274(オーボエ編曲版)
グリーグ:三つの小品 Img_34821_2
E・アルフテル:牧歌
イベール:二つの間奏曲
アンコール
藤原ユタカ:「村の生活」組曲から「メロディア」
J.S.バッハ:主よ人の望みの喜びよ

 オーボエ:荒 絵理子
 フルート:塩嶋達美Img_35011
 チェンバロ:岡田龍之介

編集中・・・・・・

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2017年6月24日 (土)

ダン・タイ・ソン ピアノ・リサイタル ザ・ハーモニーホール

6月23日 開演19:00 ザ・ハーモニーホールPhoto_3

ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 Op.45
      マズルカ 変ロ長調 Op.17-1
      マズルカ ヘ短調 Op.7-3
      マズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3
      スケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39
リスト:巡礼の年第1年「スイス」から「ジュネーヴの鐘」
ベッリーニ:「ノルマ」の回想
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第21番 変ロ長調 D960
アンコール
ショパン:ノクターン 嬰ハ短調 第20番 遺作
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 ピアノ:ダン・タイ・ソン

美しい音色と繊細で細やかに、一音一音に心を込めてニュアンスに満ちた演奏は、まさに「ショパンに愛されたピアニスト」、「ピアノの詩人」にふさわしい、圧倒的にすばらしい演奏会でした。、

編集中・・・・・

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2017年6月19日 (月)

東京フィルハーモニー交響楽団 第893回オーチャード定期演奏会 オーチャードホール

6月18日(日) 開演15:00 bunkamura オーチャードホール0618

リスト:交響詩「レ・プレリュード」
リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 *
アンコール
シューマン/リスト編:献呈 *
ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 Op.98

 ピアノ:阪田知樹 *
 指揮:渡邊一正
 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

6月18日の関東地方は気圧の谷に入って、午後から本格的な雨降りで、かなり濡れながらオーチャード―ルに到着しました。
ピアノの阪田知樹は、2016年フランツ・リスト国際ピアノコンクールにおいて、審査員満場一致で第1位と6つの特別賞を受賞して、コンクール史上アジア人男性として初の優勝を果たした俊英で、リストのピアノ協奏曲が注目の演奏会でした。
完ぺきなテクニックとスケールの大きな風格をも感じさせるような素晴らしい演奏で、阪田知樹でリストが聴けたのが収穫でした。
渡邊一正の指揮は、2014年5月4日にNHK交響楽団を指揮した軽井沢に続いて2回目でしたが、どちらかというと、リストの交響詩「レ・プレリュード」のロマンチックでスケールの大きな演奏が、ブラームスの交響曲第4番よりも勝っていた印象を受けました。
ブラームスもロマンチックでダイナミックな演奏でしたが、NHK交響楽団 第1859回 定期公演 Cプログラム(4月21日)の公演が、6月11日にNHK Eテレ「クラシック音楽館」で放映され、ファビオ・ルイージ指揮で、繊細に組み立てら様式美の整った素晴らしい演奏を聴いた後だったこともあり、どうしても比較しながら聴いてしまいましたが、ファビオ・ルイージ指揮のブラームスにより魅力を感じる結果になりました。

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2017年6月18日 (日)

NHK交響楽団上田公演 上田市交流文化芸術センター サントミューゼ

Photo 6月17日 開演15:00 上田市交流文化芸術センター サントミューゼ

モーツァルト:歌劇「魔笛」序曲
モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299Img_69801
モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 K.551「ジュピター」
アンコール
イベール:間奏曲
モーツァルト:セレナード K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」から第1楽章
 フルート:カール・ハインツ・シュッツ
 ハープ:シャルロッテ・バルツェライト
 指揮:トン・コープマン
 管弦楽:NHK交響楽団

指揮がトン・コープマンということで期待していたのですが、ゲスト・コンサートマスターがライナー・キュッヒルで、ノンビブラートのモダン楽器のモーツァルト演奏としては、最上級のすばらしい演奏会でした。
サー・ネヴィル・マリナーが指揮する予定だったものの、マリナーが昨年の10月2日に亡くなったため、古楽器演奏の大家、トン・コープマン指揮による、オール・モーツァルトプログラムでしたが、個人的にはコープマンの指揮で聴ける機会を持てたことが、大変良かったと思っています。
N響のノンヴィブラートによる弦の澄んだ響きが素晴らしさや、ソリストのカール・ハインツ・シュッツとシャルロッテ・バルツェライト(共にウィーン・フィルハーモニーの団員)の清楚で温かみのある典雅な響きに魅了されました。
今回は、10列目の中央の席で聴きましたが、今回の演奏会は、
6月14日(水)NHKホール N響 水曜夜のクラシック
6月15日(木)ミューザ川崎シンフォニーホール N響 午後のクラシック
6月17日 (土)上田市 サントミューゼ
6月18日 (日) 豊川市 豊川市文化会館大ホール
の4ヶ所で公演され、多分、響きの良さではミューザ川崎シンフォニーホールに次ぐ、響きの整ったサントミューゼで聴けたのが幸運だったと思いました。

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2017年6月10日 (土)

品川 聖 ヴィオラ・ダ・ガンバ ソロ あづみ野コンサートホール

6月10日 開演15:00 あづみ野コンサートホールPhoto_2

マラン・マレ:ヴィオル曲集 第5巻(1725年)より「ハープ風のプレリュード」 3_2
カタロニア民謡:鳥の歌
ドゥマシ:ヴィオル曲集(1685年)より「組曲第4番 ト長調
ミシェル・ランベール:楽しもう甘い安らぎを
ルイ・ド・ケ・デルヴロワ:ヴィオル曲集 第1巻(1708年)より、「嘆き」
マラン・マレ:ヴィオル曲集 第4巻(1717年)より
         「ミュゼット」、「アラベスク」、「夢見る女」、「戯れ」
        ヴィオル曲集 第2巻(1701年)より、「人間の声」
テレマン:無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバのための12のファンタジー(1735年)より
       ファンダジア 第6番 ト長調 TWV40:31
       ファンダジア 第11番 ニ短調 TWV40:36 
アーベル:ヴィオラ・ダ・ガンバのための27の小品(1770年)より、WKO 205,206,207,209,208
アンコール
中田章:早春賦Img_26981
岡野貞一:朧月夜

 ヴィオラ・ダ・ガンバ:品川 聖

編集中・・・・・

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2017年6月 8日 (木)

ハインツ・ホリガーとその仲間たち 長野市芸術館リサイタルホール

6月8日 開演19:00 長野市芸術館リサイタルホールPhoto_3

ベートーヴェン:2本のオーボエとコーラングレのためのラ・チ・ダレム変奏曲(モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」より「お手をどうぞ」による変奏曲)
武満徹:オーボエと笙のためのディスタンス(ホリガーに献呈された作品)
 [:ホリガー/宮田]
ホリガー:<エール>-フィリップ・ジャコテの7篇の詩に基づくオーボエとコーラングレのためのレクチュール より Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ(シュプバッハに献呈された作品)
 [:ホリガー/:シュプバッハ]Photo_2
イサン・ユン:2本のオーボエのためのインヴェンション より「トリル」
 [:ホリガー/:荒木]
イサン・ユン:2本のオーボエのためのインヴェンション より「ハーモニー」
 [:ホリガー/:シュプバッハ]
古典曲:盤渉調調子(ばんしきちょうのちょうし) [宮田]
ベートーヴェン:2本のオーボエとコーラングレのための三重奏曲 ハ長調 Op.87
アンコール
フランツ・クロンマー :プレイエルの主題による変奏曲(2本のオーボエとコーラングレ)

 オーボエ:ハインツ・ホリガー
       マリー=リーゼ・シュプバッハ
       荒木奏美
 笙:宮田まゆみ

長野市芸術館のリサイタルホールは、座席数が293席の小ホールですが、空席が多く2/3程度しか埋まっりませんでしたが、演奏は、オーボエの至高の領域に達したかのような素晴らしさで、今年聴く(聴いた)演奏会の中でも屈指の演奏の一つになりそうです。

編集中・・・・・

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2017年6月 4日 (日)

グスタフ・マーラーアンサンブル~ウィーンわが夢の街~ ザ・ハーモニーホール

6月4日(日) 開演14:00 ザ・ハーモニーホールPhoto_6

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ロ長調 「日の出」 Op76-4
Photo J.シュトラウスⅡ:ジーフェリングのリラの花 ~喜歌劇「踊り子ファニー・エルスラー」より
J.シュトラウスⅡ:ポルカ・シュネル「浮気心」 Op.319
メルカダンテ:フルート協奏曲 ホ短調 Op.57 第3楽章
R.シュトルツ:ウィーンは夜が一番美しい ~喜歌劇「春のパレード」より
モーツァルト:弦楽四重奏曲 第17番 変ロ長調 K.458 「狩」
J.シュトラウスⅠ:ギャロップ「ため息」 Op.9
ポール・アグリコール・ジュナン:ヴェニスの謝肉祭 Op.14
レハール:私の唇に熱き口づけを ~喜歌劇「ジュディッタ」より
アンコール
ルドルフ・ジーツィンスキー:ウィーン わが夢の街
ビゼー:アルルの女第2組曲より「メヌエット」
ヨハン・シュトラウス:アンネン・ポルカ
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 グスタフ・マーラーアンサンブル
  第1ヴァイオリン:アレクサンダー・バーギャセル
  第2ヴァイオリン:大竹貴子
  ヴィオラ:ペーター・ザガイシェク
  チェロ:ニコラス・ストラーカー
  フルート:マティアス・シュルツ
  ソプラノ:モニカ・モッシャー

編集中・・・・・

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2017年6月 3日 (土)

今年のコンサート予定 その6 「2017セイジ・オザワ 松本フェスティバル 」

Photo_66月3日、「2017セイジ・オザワ 松本フェスティバル」のチケット発売日でしたが、「オーケストラプログラムC」のチケットが取れませんでした。
後日のキャンセル分やカメラ席解放分の追加発売待ちになりました。

<オーケストラ・コンサートAプログラム>
8月20日(日)開演15:00 キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)

マーラー:交響曲 第9番 ニ長調
 演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ
 指揮:ファビオ・ルイージ

オーケストラ・コンサートBプログラム>
8月27日(日)開演15:00 キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)

ベートーヴェン:レオノーレ序曲 第3番 Op.72b
マーラー:「少年の魔法の角笛」より
ドヴォルザーク:交響曲 第7番 ニ短調 Op.70, B141
 ソプラノ:リディア・トイシャー(マーラー)
 演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ
 指揮:小澤征爾(ベートーヴェン)
     ナタリー・シュトゥッツマン(マーラー、ドヴォルザーク)

<特別プログラム 内田光子リサイタル>
9月 4日(月)開演19:00 キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)

シェーンベルク:6つの小さなピアノ曲 Op.19
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 D.850
シューマン:幻想曲 ハ長調 Op.17
 ピアノ:内田 光子

<ふれあいコンサートI>
8月19日(土)開演16:00 松本市音楽文化ホール(ザ・ハーモニーホール)

プレトリウス:「テレプシコーレ舞曲集」より
ジョン・ウィリアムズ スペシャルセレクション ほか
 演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ ブラス・アンサンブル
  トランペット:ガボール・タルコヴィ、カール・ゾードル、高橋 敦、服部 孝也
  ホルン:ラデク・バボラーク、阿部 麿、勝俣 泰
  トロンボーン:ワルター・フォーグルマイヤー、呉 信一、ランダル・ホーズ
  チューバ:杉山 康人
  ティンパニ&パーカッション:竹島 悟史

<ふれあいコンサートII>
8月26日(土)開演 16:00 松本市音楽文化ホール(ザ・ハーモニーホール)

J.S.バッハ:フルート・ソナタハ長調 BWV 1033
ラフマニノフ: ピアノ三重奏曲 第1番 ト短調「悲しみの三重奏曲」
ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲 第3番 ヘ短調 Op.65, B.130
シューベルト:弦楽四重奏曲 第14番 ニ短調「死と乙女」D.810

 フルート:ジャック・ズーン
 チェロ:イズー・シュア
 ハープ:吉野 直子
 ピアノ:江口 玲
 ヴェリタス弦楽四重奏団(ヴァイオリン:岩崎 潤、島田 真千子 ヴィオラ:小倉 幸子 チェロ:工藤 すみれ)

<ふれあいコンサートIII>
9月 2日(土)開演16:00 松本市音楽文化ホール(ザ・ハーモニーホール)

シェーンベルク:月に憑かれたピエロ Op.21
シェーンベルク:浄夜 Op.4(弦楽オーケストラ版)
 声:リディア・トイシャー
 ヴァイオリン/ヴィオラ:豊嶋 泰嗣
 チェロ:宮田 大
 フルート:セバスチャン・ジャコー
 クラリネット: 中 秀仁
 ピアノ:江口 玲
 サイトウ・キネン・オーケストラ 弦楽アンサンブル

<子どものための音楽会)

9月1日(金)開演 11:00/14:00 松本市総合体育館
 演奏:小澤征爾音楽塾オーケストラ
 指揮:小澤 征爾 他

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2017年5月22日 (月)

東京フィルハーモニー交響楽団 第892回オーチャード定期演奏会 オーチャードホール

5月21日(日) 開演15:00 bunkamura オーチャードホール 1

ヴェルディ:歌劇「オテロ」第3幕より舞曲
ザンドナーイ:歌劇「ジュリエッタとロメオ」より舞曲
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」
アンコール
外山雄三:「管弦楽のためのラプソディ」より「八木節」

 指揮:アンドレア・バッティストーニ
 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

渋谷は渋谷・鹿児島おはら祭「おはら本祭り」の踊りパレードの最中Img_68361で、歩道は普段以上に込み合っていて、オーチャードホールまでのかなりの時間を要しました。
今回のコンサートは、最初から最後まで、これまで聴いたことのない大音響の連続で、前半が終わった時点で、後半も持続できるのかというほど、最初から大迫力の演奏が繰り広げられました。
前半の2曲は、どちらも初めて聴く曲でしたが、イタリアオペラの作曲家、リッカルド・ザンドナーイの「ジュリエッタとロメオ Giulietta e Romeo」は1922年の作曲で、ストラヴィンスキーの「春の祭典」Img_67901_2(1913年)から9年後の作品で、どこかに「春の祭典」を意識した痕跡が残っているような曲に感じられました。
後半の「春の祭典」は、ファゴット・ソロのかなり長めに引き延ばされたフェルマータが、曲中にいろいろな企てがあると思わせ、事実、随所でかなり変化にとんだ演奏で、細部も丁寧に組み立てながら、随所に新しい楽譜の読みが出現して、最後まで期待を裏切らない新機軸の演奏が繰り広げられました。
ただ、前半同様、大音響の連続で、どこにクライマックスを置いていたのかよくわからないまま、終わってしまったという印象を受けました。
全体的には、この曲の持つ土俗性や原始エネルギーを表現した演奏で、クラウディオ・アバドがロンドン交響楽団を指揮したCD(1975年録音)の対極にあるような演奏に感じられました。
アンコールは、外山雄三の「管弦楽のためのラプソディ」から「八木節」が演奏されましたが、これも普段あまり聴くくことのではない大音響で、結局、最後までホールは大音響に包まれていました。
今回のプログラムは、CD発売を意識したかのような、アンコールを含めても演奏時間が短かかったのが残念でした。
「春の祭典」は今年はもう一度、、7月22日(土)にフェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2017の東京交響楽団オープニングコンサートで、シェーンベルクの「浄められた夜」とストラヴィンスキーの「春の祭典」 を聴くことになっていますが、アンドレア・バッティストーニとはかなり趣向の違う演奏が聴けそうです。

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2017年5月 2日 (火)

2017年 コンサート予定 その5

Photo 2017年のコンサート予定の追加です。
7月22日(土)から8月11日(金)までの21日間開催される、「フェスタサマーミューザKAWASAKI2017」のオープニングを飾る、ミューザ川崎シンフォニーホールのフランチャイズオーケストラのジョナサン・ノット指揮、東京交響楽団で、シェーンベルク「浄められた夜」と、ストラヴィンスキーの「春の祭典」という魅力的な組み合わせだったので、一般発売日から4日たっていましたが、チケットを購入しました。
2階席の中央付近の良い席が確保できました。
軽井沢大賀ホールのバッハ・コレギウム・ジャパン「メサイア」は、例年よりも1週間早くなりましたが日程が確定しました。

[川崎]ミューザ川崎シンフォニーホールMuza
7月22日(土) 開演:15:00(チケット購入済)
フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2017
東京交響楽団オープニングコンサート

シェーンベルク:浄められた夜
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」

 指揮:ジョナサン・ノット
 管弦楽:東京交響楽団

[軽井沢]軽井沢大賀ホール Photo_3
8月11日(金)開演14:00(チケット購入済)
軽井沢大賀ホールCLASSICS 2017 上原彩子ピアノリサイタル

モーツァルト:幻想曲 ニ短調 K.397
シューマン:幻想曲 ハ長調 Op.17
モーツァルト:幻想曲 ハ短調 K.475
モーツァルト:ピアノ・ソナタ第14番 ハ短調 K.457
リスト:巡礼の年第2年「イタリア」より第7番“ダンテを読んで~ソナタ風幻想曲”

 ピアノ:上原彩子

12月16日(土)開演:未定(多分15:00)
鈴木雅明指揮 バッハ・コレギウム・ジャパン「メサイア」

ヘンデル:「メサイア」 HWV.56

 指揮:鈴木雅明
 管弦楽:バッハ・コレギウム・ジャパン

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