2026年3月
2026年3月31日 (火)
METEOR M2-3-2026-03-30-23-51 長野市の桜(ソメイヨシノ)が開花 長野地方気象台発表
3月31日 METEOR M2-3-2026-03-30-23-51 08:51(JST) 137.9MHz
長野地方気象台は、長野地方気象台が定めている標本木のソメイヨシノが開花したと発表しました。
長野地方気象台発表
本日(3月31日)、長野地方気象台が定めている標本木(長野地方気象台構内)のソメイヨシノが開花しました。
これは平年の開花日(4月11日)より11日早く、昨年の開花日(4月8日)より8日早い開花となりました。
今日のMETEOR M2は、日本列島上空を通過するコースがなく、午前9時前の日本列島太平洋沖を南下するをMETEOR M2-3受信しました。
今日の長野市内は、前線を伴った低気圧の影響で朝から雨模様で、一日を通してぐずついた空模様になりました。
4月1日追記:-当地保科の若穂団地の県道増の桜も、日当たりの良い場所から咲き始めました。
撮影場所 保科若穂団地 撮影日時 4月日午前10時30分

2026年3月30日 (月)
NHKラジオ再編 NHKラジオ第2放送閉局 放送最終日 1467kHz JONB NHK R2 長野(Nagano)
3月29日~30日 23:59(JST)~00:06(JST) 1467kHz JONB NHK R2 長野(Nagano)
NHKラジオ第2放送は1931年に放送を開始し以来、2026年3月29日で閉局して95年の歴史に幕を下ろします。
NHKラジオは3波から2波へ
現在NHKが放送しているラジオ3波(ラジオ第1放送、ラジオ第2放送、FM放送)は、2026年度の番組改定にあわせ、3月30日(月)に「NHK AM」と「NHK FM」の2波に再編します。
NHKラジオ第2放送最終日の3月29日~30日午前0時前後の放送終了時を録画しました。
放送終了後、しばらく無変調が続きましたが、3月30日(月)午前0時15分にs/offしました。
2026年3月29日 (日)
CNR-1 DRM CNR1中国語 中国大陸向け A26スケジュール
3月29日(日)からのCNR-1中国大陸向けDRMのA26スケジュールです。
A26初日、CNR1中国語の中国大陸向けDRM波は、HFCC登録周波数で受信できています。
周波数 UTC ITUゾーン 送信地 出力
CNR-1 CNR1中国語 中国大陸向け (UTC)
6030kHz 2025-1805 43NE,44NW BEI 30kW CNR
9655kHz 0800-1200 43NE,44NW URU 30kW CNR
9655kHz 2200-0100 43NE,44NW URU 30kW CNR
11695kHz 0100-0900 44S DOF 30kW CNR
13790kHz 0000-1000 44NW QIQ 30kW CNR
13810kHz 0400-1100 43NE,44NW KUN 30kW CNR
13825kHz 0100-0900 44S BEI 30kW CNR
13835kHz 1000-1200 44NW QIQ 30kW CNR
15180kHz 0100-0400 43NE,44NW KUN 30kW CNR
17770kHz 0100-0900 43NE,44NW DOF 30kW CNR
17830kHz 0100-0800 43NE,44NW URU 30kW CNR
なお、ID:3F2のDRM波は、3月中旬頃から停波していて、A26初日も受信できていません。
2026年3月28日 (土)
NHKラジオ再編 NHKラジオ第2放送閉局 1467kHz JONB NHK R2 長野(Nagano)
3月28日 05:48(JST)~06:01(JST) 1467kHz JONB NHK R2 長野(Nagano)
NHKラジオ第2放送は1931年に放送を開始し以来、2026年3月29日で閉局して95年の歴史に幕を下ろします。
NHKラジオは3波から2波へ
現在NHKが放送しているラジオ3波(ラジオ第1放送、ラジオ第2放送、FM放送)は、2026年度の番組改定にあわせ、3月30日(月)に「NHK AM」と「NHK FM」の2波に再編します。
NHKラジオ第2放送閉局前日の3月28日朝の放送開始時を録画しました。
2026年3月26日 (木)
2026年コンサート予定 その4
2026年のコンサート予定の追加分です。
3月25日、「フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2026」のラインアップが発表されました。
また、昨日の「ジャン・ロンドー チェンバロ・リサイタル」で配布されたチラシで、「アマンディーヌ・ベイエ & リ・インコーニティ」の公演日程が確定しました。
12月20日(日)の濱田芳通指揮アントネッロは、軽井沢大賀ホールの「メサイア」の公演日次第なのですが、12月20日の軽井沢大賀ホールの公演カレンダーが空白になっていました。
[川崎]
7月25日(土) 開演15:00 ミューザ川崎シンフォニーホール
フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2026
東京交響楽団 オープニングコンサート ミューザ川崎シンフォニーホール
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 Op.34
リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 Op.35
指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ
管弦楽:東京交響楽団
[東京]
10月28日 開演19:00 王子ホール
アマンディーヌ・ベイエ & リ・インコーニティ
ヴィヴァルディ:
弦楽のための協奏曲 ハ長調 RV 114
リュート協奏曲 ニ長調 RV93
ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 RV278
ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」 Op.8-1~4 「四季」
ヴァイオリン、音楽監督:アマンディーヌ・ベイエ
アンサンブル:アンサンブル・リ・インコーニティ (ピリオド楽器アンサンブル総勢8名)
[長野]
12月20日(日) 開演14:00 長野市芸術館メインホール
濱田芳通指揮アントネッロ
モーツァルト:レクイエム 二短調 K.626 ほか
ソプラノ:中山 美紀
カウンターテナー :彌勒 忠史
テノール:金山 京介
バス:松井 永太郎
合唱:長野市芸術館ジュニア合唱団
指揮:濱田 芳通
古楽アンサンブル:アントネッロ
2026年3月25日 (水)
ジャン・ロンドー チェンバロ・リサイタル2026 ~ルイ・クープラン生誕400年記念プログラム~ 東京文化会館小ホール
3月25日(水) 開演19:00 東京文化会館小ホール
組曲 ニ調
ルイ・クープラン:
Prelude 1
Allemande 35
Courante 42
Courante 43
Sarabande 51
Canaries 52
Chaconne La Complaignante 57
エヌモン・ゴーティエ: メザンジョー氏のトンボー
組曲 ニ調
ルイ・クープラン:
不協和音のファンタジア
Prelude 2
Allemande 58
Courante 59
Gaillarde 61
Chaconne 55
ジャン=アンリ・ダングルベール: シャンボニエール氏のトンボー
組曲 ト調
ジャック・シャンビオンド・シャンボニエール: Pavanne
ルイ・クープラン:
Allemande 93
Courante 94
Sarabande 95
Chaconne 121
フランソワ・デュフォー: ブランクロシェ氏のトンボー
アンコール
ルイ・クープラン:
ブランクロシェ氏のトンボー(Tombeau de Mr. Blancrocher)
チェンバロ:ジャン・ロンドー
自宅から長野駅に向かう途中の午後2時30分ころから小雨が降り始め、東京の上野恩師公園のソメイヨシノも雨に濡れていました。
ルイ14世の治世の17世紀半ば、ルイ・クープラン( 1626年頃-1661年)は、フランスバロック時代の作曲家で、フランソワ・クープランの祖父にあたり、1661年8月29日に35歳でパリにて死去しており、ルイ・クープランは音楽家としての活動期間は僅か10年程というこ短期間でした。
ルイ・クープラン生誕400年記念として、ジャン・ロンドーによるは、ルイ・クープラン全集(10CD+DVD)が2025年11月にEratoレーベルから発売され、この全集の製作のためにロンドーはコンサート活動を一時中止して、2024年の8か月間に集中的に録音が行われました。
減光した照明2灯のみの薄暗いステージでの演奏で、今回の使用楽器は、スイスのデイヴィッド・レイの工房にて完成された、17世紀フランス様式(初期フレンチ)の楽器で、デイヴィッドによるこのタイプのチェンバロは、日本にはこの1台が存在するのみで。初期フランス様式の チェンバロで奏でるルイ・クープランが聴ける貴重な演奏会になりました。

2026年3月24日 (火)
17700kHz、15290kHz、13825kHz CUC-ECDAV aac ID:5B1、CHINA DRM TEST Data ID:4DF DRM
3月24日 ~06:03(UTC)~ 17700kHz CUC-ECDAV aac ID:5B1 DRM
~06:54(UTC)~ 15290kHz CUC-ECDAV aac ID:5B1、CHINA DRM TEST Data ID:4DF DRM
~07:07(UTC)~07:37(UTC)s/off 138250kHz CUC-ECDAV aac ID:5B1 DRM
13825kHzが停波していたためスキャンしていたところ、午後3時半過ぎに17700kHzて、午後3時50分過ぎから15290kHzで、午後4時過ぎに13825kHzでラベル表示がCUC-ECDAV、ID:5B1のDRM波が受信できました。
CUC-ECDAV表示はビットレートが8.00 kbpsで無変調、MOT SldeshowはDreamでは表示できませんでした。
17700kHzは同一周波数の中国の音楽のみを送信している局が強く混信しています。
13825kHzは午後4時37分頃s/offして、4時40分頃、通常のAudio表示でs/onしました。
CUC-ECDAV表示のDRM波は、2017年1月、2024年11月、2025年12月にも受信でき、CUC-ECDAVは中国伝媒大学(CUC Communication University of China)広播電視数字化教育部工程研究中心(ECDAV Engineering Center of Digital Audio & Video)と思われます



2026年3月22日 (日)
2026年3月20日 (金)
[東京・春・音楽祭2026] トレヴァー・ピノック(チェンバロ)と仲間たち ジョナサン・マンソン(チェロ)、エマニュエル・パユ(フルート)を迎えて 東京文化会館小ホール
3月20日 開演15:00 東京文化会館小ホール
J.S.バッハ:
フルートと通奏低音のためのソナタ ホ短調 BWV 1034
半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV 903 ***
テレマン:「無伴奏フルートのための12のファンタジア」より 第10番 嬰ヘ短調 TWV 40:11 **
J.S.バッハ:
フルートとオブリガート・チェンバロのためのソナタ ロ短調 BWV 1030
無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 BWV 1007 *
フルートと通奏低音のためのソナタ ホ長調 BWV 1035
アンコール
J.S.バッハ:
管弦楽組曲第2番 BWV 1067より 7「バディヌリー」
フルートとチェンバロのためのソナタ 変ホ長調 BWV1031 より 2「シチリアーノ」
チェロ:ジョナサン・マンソン *
フルート:エマニュエル・パユ **
チェンバロ:トレヴァー・ピノック ***
東京都心の桜の開花宣言の翌日、20日午後の上野公園は小雨が降っていました。
「東京・春・音楽祭2026」初日は 「トレヴァー・ピノックと仲間たち」の演奏会で、トレヴァー・ピノック、エマニュエル・パユ、ジョナサン・マンソンによるJ.S.バッハのソナタを中心に、それぞれの無伴奏曲を組み合わせたまさに至福のコンサートでした。
編集中・・・・・


2026年3月19日 (木)
2026年3月18日 (水)
2026年3月17日 (火)
CNR-1 DRM A26スケジュール(HFCC A26から抽出)
3月17日、3月16日に公開されたHFCCのA26スケジュールから、中国「CNR-1」のDRM波を抽出してみました。
B25同様、ID:3F2のCRI中国語は同一時間帯に複数の周波数が登録されていて、どの周波数の組み合わせが使われるかは、A26開始当日に確認するまでわかりません。
また、ID:3F2のオーストラリア・ニュージーランド向けは、18900-19020kHz帯の15メーターバンドと、21450-21850kHz帯の13メーターバンドが登録されています。
なお、ID:3F2のDRM波はここ数日停波しているようで受信できていません。
周波数 UTC ITUゾーン 送信地 出力
CNR-1 CNR1中国語 中国大陸向け (UTC)
6030kHz 2025-1805 43NE,44NW BEI 30kW CNR
9655kHz 0800-1200 43NE,44NW URU 30kW CNR
9655kHz 2200-0100 43NE,44NW URU 30kW CNR
11695kHz 0100-0900 44S DOF 30kW CNR
13790kHz 0000-1000 44NW QIQ 30kW CNR
13810kHz 0400-1100 43NE,44NW KUN 30kW CNR
13825kHz 0100-0900 44S BEI 30kW CNR
13835kHz 1000-1200 44NW QIQ 30kW CNR
15180kHz 0100-0400 43NE,44NW KUN 30kW CNR
17770kHz 0100-0900 43NE,44NW DOF 30kW CNR
17830kHz 0100-0800 43NE,44NW URU 30kW CNR
CNR-1 ID:3F2 CRI中国語 オーストラリア・ニュージーランド向け (UTC)
9510kHz 0100-0130 55,59,60 KUN 150kW 135° CRI
9510kHz 0230-0300 55,59,60 KUN
9860kHz 0730-0800 55,59,60 KUN
9860kHz 0830-0900 55,59,60 KUN
11640kHz 0600-0630 55,59,60 KUN
11815kHz 0800-0830 55,59,60 KUN
11820kHz 0130-0200 55,59,60 KUN
13730kHz 0100-0130 55,59,60 KUN
13730kHz 0200-0230 55,59,60 KUN
13730kHz 0400-0430 55,59,60 KUN
13730kHz 0530-0600 55,59,60 KUN
13730kHz 0700 0730 55,59,60 KUN
13730kHz 0830-0900 55,59,60 KUN
13810kHz 0330-0400 55,59,60 KUN
15445kHz 0800-0900 55,59,60 KUN
15460kHz 0200-0300 55,59,60 KUN
15590kHz 0300-0400 55,59,60 KUN
15640kHz 0400-0500 55,59,60 KUN
15670kHz 0100-0200 55,59,60 KUN
15670kHz 0600-0700 55,59,60 KUN
15670kHz 0700-0730 55,59,60 KUN
15720kHz 0730-0800 55,59,60 KUN
15730kHz 0500-0600 55,59,60 KUN
17490kHz 0300-0400 55,59,60 KUN
17490kHz 0400-0500 55,59,60 KUN
17605kHz 0200-0300 55,59,60 KUN
17640kHz 0700-0800 55,59,60 KUN
17700kHz 0800-0900 55,59,60 KUN
17760kHz 0500-0600 55,59,60 KUN
17760kHz 0600-0700 55,59,60 KUN
17870kHz 0100-0200 55,59,60 KUN
18975kHz 0700-0730 55,59,60 KUN
18985kHz 0200-0300 55,59,60 KUN
18985kHz 0500-0600 55,59,60 KUN
19005kHz 0330-0400 55,59,60 KUN
19015kHz 0130-0200 55,59,60 KUN
19015kHz 0300-0330 55,59,60 KUN
19015kHz 0400-0500 55,59,60 KUN
19015kHz 0600-0700 55,59,60 KUN
19015kHz 0800-0830 55,59,60 KUN
21650kHz 0300-0330 55,59,60 KUN
21650kHz 0630-0700 55,59,60 KUN
21655kHz 0730-0800 55,59,60 KUN
21830kHz 0430-0500 55,59,60 KUN
21830kHz 0500-0530 55,59,60 KUN
送信地 BEI(北京)、DOF(海南东方)、KUN(昆明)、QIQ(齐齐哈尔)、URU(乌鲁木齐)
2026年3月16日 (月)
しなの鉄道115系S9編成(スカ色)_115系S1編成回送―入場―構内移動 長野総合車両センター
3月16日午後、長野駅方面から、しなの鉄道115系S9編成(スカ色)_115系S1編成が入場しました。
入場後、スイッチーに牽引されて、115系S9編成(スカ色)は工場線8番線、115系S1編成は12番線へ移動しました。
しなの鉄道115系S9編成(スカ色)_115系S1編成入場

しなの鉄道115系S9編成(スカ色)_115系S1編成構内移動

通称「廃車置場」等留置状況 3月16日現在
工場線
工場線 253系クロ253-1 (建屋内)
8番線 しなの鉄道115系S9編成(スカ色)
12番線 しなの鉄道115系S1編成
通称「廃車置場」
14番線 解体線 空き
16番線 EF64 1001_EF64 1053、DE10 1704
17番線 E217系クラY-140編成モハE216-2080 (建屋内)
18番線 空き
19番線 DD16 11_DD51 842、ホキ800形ホキ1774_ホキ1875_ホキ1862
20番線 クモユニ143-1、EF65 1004、EF65 1002、EF65 1103、EF65 1105、EF65 1115
21番線 空き
22番線 空き
23番線 空き
24番線 空き
25番線 空き
26番線 空き
27番線 空き
28番線 空き
2026年3月15日 (日)
読売日本交響楽団第285回日曜マチネーシリーズ 東京芸術劇場コンサートホール

3月15日 開演14:00 東京芸術劇場コンサートホール
ハイドン:交響曲第26番 ニ短調 Hob.I:26 「ラメンタチオーネ」
ハイドン:協奏交響曲 変ロ長調 Hob.I:105
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」
ヴァイオリン:瀧村 依里(読響首席)
チェロ:富岡 廉太郎(読響首席)
オーボエ:金子 亜未(読響首席)
ファゴット:井上 俊次(読響)
指揮:鈴木 優人
管弦楽:読売日本交響楽団
春の兆しとともに、約3か月ぶりとなる東京でのコンサートで、東京芸術劇場では初めての2階席でした。
読売日本交響楽団のクリエイティヴ・パートナーを2020年4月から務めてきた鈴木優人さんが、3月末で任期満了を迎えて同ポストを退任する最後の指揮が「春の祭典」になりました。
最初のハイドン「交響曲第26番「ラメンタチオーネ」」では、冒頭で、鈴木優人さん自らから、引用されている受難曲集の聖歌旋律を歌ってから演奏に入るととともに、チェンバロ弾き振りという、鈴木優人さんならではの独特の演出がありました。
協奏交響曲では、読響の首席奏者たちが独奏を務め、心地よい響きとオーケストラとのバランスも見事で、楽しんで演奏している様子がうかがえました。
「春の祭典」は、明晰で精度の高く重厚で明晰な響きで、鈴木優人さんの指揮に読響が見事に巧く応えていたのが印象的でした。
ただ、大混乱になったと伝えられる「春の祭典」初演当時と違い、すでに古典となった現在では、古代異教徒の怪奇な生贄の儀式の音楽を期待するのは無理なのかもしれません。
終演後には協奏交響曲でヴァイオリンのソロを務めた瀧村依里さんから花束贈呈があり、カーテンコールとともに6年間の活動を締めくくる公演となりました。
2026年3月11日 (水)
2026年3月 9日 (月)
2026年3月 6日 (金)
2026年3月 4日 (水)
ホキ800形ホキ1774_ホキ1875_ホキ1862、EF65 1115構内移動 長野総合車両センター
3月4日午前、到着した時点で、通称「廃車置場」22番線のホキ800形ホキ1774_ホキ1875_ホキ1862_EF65 1115が、19番線と20番線へ移動していました。
しなの鉄道115系の受け入れ準備と思われます。

通称「廃車置場」等留置状況 3月4日現在
工場線
工場線 253系クロ253-1 (建屋内)
通称「廃車置場」
14番線 解体線 空き
16番線 EF64 1001_EF64 1053、DE10 1704
17番線 E217系クラY-140編成モハE216-2080 (建屋内)
18番線 空き
19番線 DD16 11_DD51 842、ホキ800形ホキ1774_ホキ1875_ホキ1862
20番線 クモユニ143-1、EF65 1004、EF65 1002、EF65 1103、EF65 1105、EF65 1115
21番線 空き
22番線 空き
23番線 空き
24番線 空き
25番線 空き
26番線 空き
27番線 空き
28番線 空き


























































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