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2011年8月

2011年8月30日 (火)

長野電鉄屋代(河東)線 -4- 綿内-井上

長野電鉄屋代(河東)線 -4- 綿内-井上間です。
綿内駅構内から高野裏踏切手前のカーブを過ぎると、屋代線で一番長い直線が国道403号線高架付近まで延びています。

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1段目左から
1 綿内駅構内 綿内-井上 列車番号414 5月5日 12:32
2 綿内駅構内 井上-綿内 列車番号415 5月2日 12:52
3 高野裏踏切 列車番号412 8月30日 10:43
2段目左から
1 高野裏踏切-十九花踏切 列車番号412 8月30日 10:44
2 十九花踏切 列車番号413 8月30日 11:10
3 十九花踏切-綿内 列車番号413 8月30日 11:10
3段目左から
1 国道403号線高架下 列車番号421 8月30日 16:39
2 双六踏切-井上 列車番号420 8月30日 16:57
3 井上駅 列車番号420 8月30日 16:58

長野電鉄屋代線時刻表 2011年2月13日改正                     屋代線井上駅
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今年のサイトウ・キネン・フェスティバル ベストワン

3今年は5公演聴くことができましたが、昨年と違ってどの演奏会も高い水準を保っていて、充実したフェスティバルであったと思います。
ただ、「ふれあいコンサート II ~スウィート・シネマ・ミュージック~」は、演奏水準云々ではなく、サイトウ・キネン・フェスティバルに相応しい演目だったかどうかは、再考の余地があると思いました。
昨年の武満徹の映画音楽は、サイトウ・キネンの趣旨にそった演目でしたが、今年はちょっと場違いな印象を拭いきれませんでした。
というわけで、私が選んだ今年のベストワンは文句なく、「武満徹メモリアルコンサート XVI- ピーター・ゼルキン ピアノ リサイタル - 」で決まりです。
武満徹メモリアルコンサート」は、 毎回特徴あるプログラムで様々な武満徹の世界を堪能していますが、今年も新しい武満徹と出会うことができました。
ホールが長野県松本文化会館大ホールで、広すぎたことは確かですが、演奏会終了するまでの間、客席の緊張感が持続できたのは何よりでした。

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9405kHz V.O.Russia RUVR 2A RVUR 2B DRM

8月29日 17:45(UTC) 9405kHz V.O.Russia(irkutsk)  RUVR 2A 英語 RVUR 2B ロシア語

Russia30 Russia31 Russia29

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2011年8月28日 (日)

オーケストラ・コンサート サイトウ・キネン・フェスティバル

8月28日(日)  開演 16:00 長野県松本文化会館大ホール3

チャイコフスキー:幻想曲「ロメオとジュリエット」
バルトーク:ピアノ協奏曲第3番 ホ長調 Sz.119

 ピアノ:ピーター・ゼルキン

チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 作品36Img_54421

 演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ
 指揮:ディエゴ・マテウス

クラウディオ・アバドの推薦で抜擢された、1984年生まれのベネズエラ出身の27歳の新鋭、ディエゴ・マテウスの日本デビュー・コンサートがサイトウ・キネンになりました。Img_54691_3
これは、両者にとって幸運だったようで、27歳とは思えない落ち着きと、柔軟さと力強さを兼ね備えた正確な指揮ぶりで、初対面とは思えないほどオーケストラのコントロールができていて、素晴らしい演奏を繰り広げました。
昨年は、チケット代金ぼったくりのコンサートもあったりして、演奏水準が落ちていましたが、今年は、サイトウ・キネン本来のしなやかな響きと調和、そして指揮者と各演奏者間で制御されたダイナミズムが戻り、各演奏者の力量と相まって存分に楽しめたコンサImg_54871ートになりました。
ピーター・ゼルキンのバルトークは、透明でどこまでも透き通るようなしなやかなソロに、二人の呼吸がピタリとあった伴奏を付け、、バルトークの美しい音の世界を描き出していました。
チャイコフスキーの交響曲では、オーケストラの底しれぬ力量が十分に生かされ、正確さ、ダイナミック、そして繊細な音色と、本来持っているサイトウ・キネン・オーケストラの水準をクリアしていました。
ただ、昨年のブラームスの交響曲で、騒がしく秩序のない演奏の中にあって、一人しなやかさと潤いのある音色を響かせていた、フルートのジャック・ズーンが今年は参加しておらず、フルートが普通の音色に聴こえていたのはちょっと贅沢な不満でした。
そのかわり、ウィリアム・ハジンズ(ボストン交響楽団主席)のクラリネットの美しさが印象的でした。
もっと渋く、感動的なチャイコフスキーの演奏はいくらでもあると思いますが、27歳の若さで、オーケストラの持てる力を引き出し、ここまで表現できるということに十分満足し、充実感いっぱいで帰路につきました。

右上の画像のうち上の画像は、最終日恒例のリンドウの花を客席に投げる直前の様子ですが、ディエゴ・マテウスさんだけ持っておらず、コンサートマスターの矢部達哉(東京都交響楽団ソロ・コンサートマスター)さんに耳打ちされて、ステージそでに取りに行く直前の様子です。
一番下は、ステージ上での撮影会で、カメラマンはファゴットの吉田 将(読売日本交響楽団主席)さんでした。

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C1ch~C2ch CCTV、辽宁卫视 Eスポ

8月28日午前、C1ch~C2chでCCTVと辽宁卫视が弱く受像できました。
C1chはCCTVと辽宁卫视の混信が激しく、C2chのCCTVは信号が弱く、良好な映像は撮影できませんでした。

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C1ch 辽宁卫视 00:56(UTC)       C1ch CCTV 01:16(UTC)            C2ch CCTV 01:18(UTC)

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2011年8月27日 (土)

「松代駅ラストサマーイベント」 長野電鉄屋代線松代駅、他

8月27日、長野電鉄屋代線松代駅で、ラストサマーイベントが開催され、2100系「スノーモンキー」運転室の公開やグッズの販売等が行われ、2000系D編成も臨時運行されました。

長野電鉄屋代線松代駅
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1段目左からImg_52541Img_53301_2
1 大室-金井山 牧島踏切からトンネル方面
2-3 松代駅1番へ入線した2100系E1編成「スノーモンキー」
2段目左から
1-3 2100系E1編成の運転台
3段目左から
1 方向幕等表示一覧表
2-3 松代駅1番ホームの2100系E1編成
4段目左から
1 列車番号415 13:09-13:10
2 2100系E1編成の方向幕
3 松代駅に入線する2000系D編成 臨客2415X 臨時急行列車 13:31
5段目左から
1 松代駅2番へ入線する2000系D編成
2 方向幕・種別幕
3 2000系D編成の運転台
6段目左から
1 屋代方面からの松代駅
2 2000系D編成
3 2100系E1編成 臨客2416X 臨時急行列車 14:20 金井山-大室 牧島踏切

右上縦撮影分
左 2000系D編成の運行表
右 松代駅1番線と2番線ホームで長野電鉄オリジナルグッズの販売
 

  
長野電鉄屋代線信濃川田駅 臨客2418X 臨時急行列車 14:56-14:57
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2011年8月26日 (金)

C1ch~C3ch CCTV、吉林电视台 、辽宁卫视、沧县电視台 Eスポ

午後になってR1chでロシアが弱く映り始め、しばらくして中国局と混信になりました。
夕方から夜にかけて<C1ch~C3chで中国が映っていましたが、C2chは混信、C2ch~C3chは信号が弱くロゴマークの確認できませんでした。
C1chの辽宁卫视や沧县电視台は、ロゴマークは確認できましたが、混信に伴い画面のゆれで撮影できませんでした。

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左から
1 C1ch 吉林电视台 06:23(UTC)  2 C1ch CCTV 06:36(UTC)
3 C1ch CCTV 09:34(UTC)  4 C2ch CCTV 10:08(UTC)

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バルトーク:「中国の不思議な役人」、オペラ「青ひげ公の城」 サイトウ・キネン・フェスティバル

3_28月25日(木)  開演 19:00 まつもと市民芸術館・主ホール

バレエ「中国の不思議な役人」〔全1幕〕
オペラ「青ひげ公の城」〔全1幕 原語(ハンガリー語)上演 字幕付き〕

 出演:青ひげ公:マティアス・ゲルネ(青ひげ公の城)
     ユディット:エレーナ・ツィトコーワ(青ひげ公の城)
      
 Noism1:井関佐和子、宮河愛一郎、藤井泉、櫛田祥光、中川賢、青木枝美、
 Noism2;真下恵、藤澤拓也、計見葵、宮原由紀夫、亀井彩加、角田レオナルド仁Img_50821_2
 合唱:SKF松本合唱団(中国の不思議な役人)
 演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ
 指揮:沼尻竜典(中国の不思議な役人)
    ピエール・ヴァレー(青ひげ公の城)

 演出/振付:金森穣

開演直前に、小澤征爾さんの体調不良による指揮者交代が発表され、ピエール・ヴァレーさんが「青ひげ公の城」を指揮しました。
ハツラツと指揮され、舞台との呼吸もぴったりでオーケストラも好演し、結果的に満足できる演奏会になりましたが、演出も含めて表現が比較的単調で、もっと感情表現とか陰影のある公演ができたのではないかと感じられました。、
インターネットで席が確保できず半ば諦めていましたが、フレンズ会員チケット優先販売で、これまでのサイトウ・キネンでは一番いい席で鑑賞することができました。
「中国の不思議な役人」は、1幕のパントマイムのための舞台音楽で、指揮の沼尻竜典さんは、躍動するバルトークの音楽の素晴らしさを、ステージ上の振付と一体になって好演しました。
新潟市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)を拠点に活動するコンテンポラリーバレエ団Noismは、思っていた以上に素晴らしいダンスと表現力で、照明の良さもあって不思議な役人と娼婦の少女の葛藤がうまく表現され、バルトークの音楽に負けないステージになっていました。
続く「青ひげ公の城」は、私のオペラの苦手意識が変わるかと期待したのですが、残念ながらまた当分苦手のまま、オペラとはしばらく縁がなさそうです。
2人の主役、青ひげ公のマティアス・ゲルネとユディットのエレーナ・ツィトコーワは、殆ど動きのない単調と思える演技を行うだけで、ダンスなどが背景の紗幕やスクリーンに映しだされることで、状況説明しているように思えたのですが、それぞれの扉を開けるたびに照明の色が変わるなど多少の変化はあったものの、全体的に単調で変化に乏しいステージでした。
ユディットが4人目の妻(夜を支配)として3人の妻と共に第七の扉に消え、、青ひげ公が、「これからは永遠に夜が続く」とつぶやいて暗闇のなかに消えるという、ラストを効果的にするためにも、もっとそれぞれの扉を開けた時の変化があってもいいと思いました。
フィレンツェ歌劇場との共同制作が生かされず、充実感の湧いてこないオペラになってしまいましたが、やはりオペラに造形の深い専門家に演出を委ねたほうが良かったと思いました。

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2011年8月25日 (木)

武満徹メモリアルコンサート XVI - ピーター・ゼルキン ピアノ リサイタル -  サイトウ・キネン・フェスティバル

3_48月24日(水)  開演 19:15 長野県松本文化会館大ホール

武満徹:遮られない休息
武満徹:フォー・アウェイ
武満徹:閉じた眼 -瀧口修造の追憶に-
武満徹:雨の樹素描
武満徹:閉じた眼 ⅡPhoto
ベートーヴェン:ディアベリのワルツによる33の変奏曲ハ長調 作品120

アンコール
J.S.バッハ:ゴルドベルク変奏曲BWV988から「アリア」

 ピアノ:ピーター・ゼルキン

第16回を数える今年の武満徹メモリアルコンサートは、武満徹さんが生前、最も信頼し敬愛していた演奏家の一人、ピーター・ゼルキンのピアリリサイタルです。
ピーター・ゼルキンのピアノは、指が動くたびに美しく透明な音色がホールに染み渡り、特に前半の武満徹の演奏では、十数秒の静寂と、打鍵のたびに重なっていく多重和音、そして自然にホールに消えていく響きの余韻と、これまでのピアノのコンサートでは聞くことがなかった新鮮な感動を味わいました。
このような素晴らしい演奏を可能にしたのは、武満徹を演奏するのに最も相応しいピアニストであるピーター・ゼルキンのみならず、調律を担当された方の素晴らしさも賞賛されていいと思いました。
演奏が終わるたびにピーター・ゼルキンは、鍵盤の上で十数秒間静止し、客席も固唾を飲んで静寂を保ち、解放される瞬間を静かに待っているという感じで、武満徹の静寂の世界をこんなに感じた演奏会は今まで経験したことがありませんでした。
後半のベートーヴェンは、ピアノの音色の素晴らしさと多彩な表現が展開し、指が自由自在に鍵盤の上を飛び回っているのに感心しながら聴いていました。、
アンコールは、J.S.バッハの「ゴルトベルク変奏曲」からの「アリア」が演奏され、武満徹とバッハの世界がひとつになった感覚を覚えました。
このまま「ゴルトベルク変奏曲」を全曲通しで演奏してくれたらと、不可能なことを考えてしまうほど素晴らしいアンコールでした。
「長い静寂、透明な音色、多重和音と響きの消えていく余韻」、こんな感動を体験をすることはもう二度と無いかもしれません。
次回もぜひピーター・ゼルキンのコンサートを企画していただき、ザ・ハーモニーホールでアンコールの続きを聴かせてください。

ピーター・ゼルキンと調律を担当された方
澄み透った音色、消えていく余韻と静寂の世界を感動体験させていただき本当にありがとうございました。

 

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2011年8月23日 (火)

9445kHz V.O.Russia RUVR 2A RVUR 2B DRM

8月23日 12:18(UTC) 9445kHz V.O.Russia(irkutsk)  RUVR 2A 英語 RVUR 2B 中国語

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7月15日から変更されているV.O.Russia「ロシアの声」のDRM放送は、すべて2か国語のモノラル放送になっています。
RUVR 2Aの英語放送は12.66kbps、RVUR 2Bの中国語放送は8.30kbpsで送信されているようですが、信号強度が弱いうえ、9440kHzのCRIの混信もあって音声復調はできません。
ちなみに、13:00UTCからのAM放送は、12065kHzで英語番組、13610kHzで中国語番組ですが、中国語のHPにはDRMの周波数は表記されていません。Russia28_3

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2011年8月22日 (月)

C1ch~C3ch CCTV、吉林电视台、辽宁卫视、他 Eスポ

今日は午前中の夕方にピークがありました。
CCTVはときどきカラーで見えましたが、午前、夕方とも、C1chは混信、C2ch~C3chは信号が弱く良好な画質では撮影できませんでした。

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C1ch 吉林电视台 02:42(UTC)    C2ch CCTV 03:09(UTC)           C1ch 辽宁卫视 04:13(UTC)
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C1ch 未確認 08:38(UTC)          C2ch CCTV 09:23(UTC)           C1ch 未確認 09:26(UTC)

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9715kHz V.O.Russia RUVR 1A RUVR 1B DRM

8月21日 18:25(UTC) 9715kHz V.O.Russia(Taldom)

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2011年8月21日 (日)

今年のコンサート予定、追加・ 公演変更・中止 その7

コンサートの追加と公演変更・中止で日程等が変更になりました。

追加コンサート

11月3日(木) 開演14:00 軽井沢大賀ホール (チケット購入済)3_4

 ライナー・キュッヒル ヴァイオリン・リサイタル

  
  モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第18番ト長調
  フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調
  ヴュータン:ファンタジア・アパッショナータ
  クライスラー:コレルの主題による変奏曲、狩り、エピソード、ウィーン奇想曲  
  マスネ:タイスの瞑想曲
  サラサーテ:カルメン幻想曲

   ヴァイオリン:ライナー・キュッヒル
   ピアノ:加藤洋之

公演変更  ザ・ハーモニーホール関係

10月29日(土) 開演18:00 ザ・ハーモニーホール 小ホール (9/2チケット発売)
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 オーケストラ・アンサンブル金沢メンバーによる五重奏

  モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 KV452
  プーランク:管楽器とピアノのための六重奏曲 FP100、他

   フルート:岡本えり子
   オーボエ:加納律子
   クラリネット:遠藤文江
   ホルン:金星 眞
   ファゴット:柳浦慎史
   ピアノ:臼田由香里

11月23日(水) 2回公演 開演14:00 開演18:00 ザ・ハーモニーホール 小ホール (9/2チケット発売)

 ウィーン室内合奏団Photo_5

 《昼公演》
  ドヴィエンヌ:ファゴット四重奏曲 第3番 作品73-3
  モーツァルト:ディヴェルティメント 第7番 ニ長調 K.205
  シューベルト:八重奏曲 ヘ長調 作品166 D.803

 《夜公演》
  モーツァルト:弦楽四重奏曲 第20番 ニ長調 K.499
  ウェーバー:クラリネット五重奏曲 変ロ長調 Op.34 
  ベートーヴェン:七重奏曲 変ホ長調 Op.20

   ヴァイオリン:ヨゼフ・ヘル/アンドレアス・グロスバウワー
   ヴィオラ:トバイアス・リー
   チェロ:タマーシュ・ヴァルガ
   コントラバス:クリストフ・ヴィンマー
   クラリネット:ゲラルト=アロイス・パッヒンガー
   ファゴット:リヒャルト・ゲラー
   ホルン:ヴォルフガング・トムベック  

公演中止

3月25日(日) アンサンブル of トウキョウ ザ・ハーモニーホール

8月29日追記 追加コンサート

1月14日(土) 開演15:00 ザ・ハーモニーホール 小ホール (10/28チケット発売)

 アルカント・カルテット

  モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番ニ短調 K.421 他

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CD

HMVからCDが届きました。Photo_2
タリス・スコラーズは松本での演奏会が大変素晴らしかったので、CDで再確認できます(3枚組)。
加藤訓子のスティーヴ・ライヒはカウンターポイント3作品
ジョルディ・サヴァールのラモーは、「優雅なインド」などの組曲集(2枚組)
アミット・ロイは、現在、日本国内で活動しているシタール奏者だそうで、「CDジャーナル」誌の新譜情報リストで初めて知りました。

○ビクトリア(1548-1611) / 『ビクトリア・コレクション~レクィエム、エレミアの哀歌、テネブレ・レスポンソリウム』 タリス・スコラーズ(3枚組)Photo_3
○Amit Roy / Heart Beat
○Amit Roy / Kanon: 花音
○クニコ・プレイズ・ライヒ/スティーヴ・ライヒ  / エレクトリック・カウンターポイント、シックス・マリンバ、ヴァーモント・カウンターポイント 加藤訓子(打楽器)
○ラモー(1683-1764) / 管弦楽組曲集~優雅なインド、ナイス、ゾロアストル、ボレアド~ サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン(2枚組)

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ふれあいコンサート II ~スウィート・シネマ・ミュージック~ サイトウ・キネン・フェスティバル

8月20日(土)  開演 17:15 長野県松本文化会館・中ホール3

ハロルド・アーレン 映画「オズの魔法使い」より オーバー・ザ・レインボウ
ミシェル・ルグラン 映画「シェルブールの雨傘」より
ルイス・バカロフ 映画「イル・ポスティーノ」より
ヘンリー・マンシーニ ヘンリー・マンシーニ・メドレー
武満徹 映画「ホゼー・トレス2」よりImg_48931
ジャンゴ・ラインハルト 映画「ルシアンの青春」より
ニーノ・ロータ 映画「フェリーニノアマコルド」より
ルイス・ボンファ 映画「黒いオルフェ」より
エンリコ・モリコーネ 映画「ニュー・シネマ・パラダイス」より
アリ・バホーゾ 映画「未来世紀ブラジル」より

アンコール
武満徹 映画「写楽」より

 アコーディオン:cobaImg_48971
 ギター:渡辺香津美、 鈴木大介
 パーカッション:ヤヒロトモヒロ

今回は、すべて映画音楽ということで、映画音楽は私のジャンルに入っていないので、初めて聞く曲が多くありました。
昨年の「武満徹メモリアルコンサート XV」を聴いていたので、昨年ほどの衝撃はありませんでしたが、素晴らしい演奏が繰り広げられ、会場は大盛り上がりでした。
今回は、第1曲目を渡辺香津美さんのソロから始まり、2曲目に鈴木大介さん、3曲目にcobaさん、4曲目にヤヒロトモヒロが登場するという、一風かわった編曲がされていました。
cobaさんのアコーディオンは、多彩な音色とテクニックでいつも圧倒されますが、ヤヒロトモヒロのパーカッションも一人で演奏しているとは思えないほど、多彩で繊細なパーカッションを堪能しました。
ただ、昨年は「武満徹メモリアルコンサート」は、武満徹の新しい音楽世界を切り開いた演奏会でしたが、今年の演奏会の内容は「サイトウ・キネン・フェスティバル」として相応しい内容だったかは疑問を感じました。

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2011年8月20日 (土)

R1ch ロシアTV C1ch~C2ch CCTV、沧县电視台、辽宁卫视、吉林电视台、齐齐哈尔电视台 Eスポ

朝からC1chで弱い映像信号が受信できていましたが、徐々に強くなり、C1chではCCTVをカラーで見ることができました。
信号は不安定で、ロシアや沧县电視台は撮影できませんでした。

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C1ch CCTV 00:28(UTC)            C1ch CCTV 00:29(UTC)            C2ch 齐齐哈尔电视台 00:29(UTC)
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C2ch 辽宁卫视 00:46(UTC)        C2ch 吉林电视台 00:47(UTC)   C2ch CCTV 00:47(UTC)

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ふれあいコンサート I ~小菅優を迎えて~ サイトウ・キネン・フェスティバル松本

8月19日(金)  開演 19:15 長野県松本文化会館・中ホール3_2

モーツァルト:ピアノ四重奏曲第2番 変ホ長調 K.493

 
 ピアノ:小菅優
 ヴァイオリン:加藤知子
 ヴィオラ:赤坂智子Img_48621
 チェロ:山崎伸子
 
 

プロコフィエフ:五重奏曲 ト短調 作品39

  
 オーボエ:森枝繭子
 クラリネット:中秀仁 
 ヴァイオリン:井上静香
 ヴィオラ:柳瀬省太Img_48641
 コンラバス:幣隆太朗 
 

バルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ
 ピアノ:伊藤恵、小菅優
  
 パーカッション:竹島悟史、竹原美歌

ザ・ハーモニーホールが地震被害で使用できないため、会場が松本文化会館中ホールになりました。
今回の座席は最前列のほぼ中央だったのですが、松本文化会館中ホールはステージ寄りに固定席がなく傾斜もないことから、最前列は「特等席」になってしまいました。
まず、今回の演奏会は、演奏者の顔ぶれもさることながら、まったく異なった曲想の曲を選んだ選曲の良さが光りました。
ソリスト達ベテラン勢の落ち着いた軽やかなモーツァルト、一転して、オーボエ、クラリネット、ヴァイオリン、ヴィオラ、コンラバスというめずらしい編成による、不協和な響きを多用した前衛的なプロコフィエフの五重奏曲、そして、バルトーク最盛期の1937年作曲された「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」と、作曲家の力量と演奏家の力量が存分に楽しめた演奏会でした。
後半のバルトークでは、第一楽章の途中で、小菅優さんの弾いていたピアノの弦が1本切れるというアクシデントがあり、第一楽章が終わったところで、調律師が切れた弦を取り除くという珍しい光景も見られました。
私の好みから、今回はプロコフィエフの五重奏曲が一番印象に残りましたが、ここ数年のサイトウ・キネンでは、オーケストラ・コンサートより、ふれあいコンサートや武満徹メモリアルコンサートの方が、より充実した演奏会になっていると感じているのですが、今年のオーケストラ・コンサートも、後味のよい演奏会になることを期待したいと思います。

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2011年8月19日 (金)

C1ch CCTV、日照电视台、临沂电视台 Eスポ

今日は朝方にC1chで中国が数局映りましたが、ときどき浮かび上がってくる程度で、信号は弱く不安定でした。
日中もときどき映像信号が受信できますが、画になるほどの強さはありません。

Img_48471 Img_48511 Img_48541
C1ch CCTV 22:27(UTC)             C1ch 日照电视台 22:45(UTC)   C1ch 临沂电视台 23:20(UTC)

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2011年8月18日 (木)

C1ch~C3ch CCTV、吉林电视台、齐齐哈尔电视台、河北経済、沧县电視台 、山东卫视、辽宁卫视 Eスポ

今日は朝早くからC1chがオープンし、吉林电视台、河北経済、山东卫视が映っては消えを繰り返していましたが、次第に沧县电視台が強くなり、他の局は見えなくなってしまいました。
C1chでの河北経済は初受信になります。
日中は、C1ch~C3chで辽宁卫视が比較的強く、C1chとC2chではときどきカラーで受像することができました。

Img_48011 Img_48081 Img_48121
C1ch 河北経済 22:29(UTC)    C1ch 沧县电視台 22:55(UTC)    C1ch 沧县电視台 23:00(UTC)
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C1ch CCTV 23:11(UTC)            C2ch 辽宁卫视 03:45(UTC)       C1ch 辽宁卫视 03:58(UTC)
Img_48391 Img_48421 Img_48431
C3ch 辽宁卫视 03:58(UTC)       C2ch 山东卫视 04:58(UTC)       C2ch 辽宁卫视 05:04(UTC)

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2011年8月16日 (火)

R1ch ロシアTV C1ch~C2ch CCTV、齐齐哈尔电视台、吉林电视台、他 Eスポ

今日は、正午前後と夕方から夜にかけて弱いEスポが発生し、中国が数局とロシアが受像できました。
撮影以外にも一瞬別のロゴマークが見えましたが、確認できませんでした。

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C1ch CCTV 07:45(UTC)            C1ch 吉林电视台 08:21(UTC)    C1ch CCTV 08:53(UTC)
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R1ch ロシアTV 09:28(UTC)       C2ch 齐齐哈尔电视台 09:37(UTC) C2ch CCTV 10:01(UTC)

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2011年8月14日 (日)

軽井沢大賀ホール名誉館長 大賀典雄 追悼演奏会 ダニエル・ハーディング指揮 ベートーヴェン:交響曲第九番「合唱付」 軽井沢大賀ホール

28月14日(日) 開演15:00 軽井沢大賀ホール

軽井沢大賀ホール名誉館長 大賀典雄 追悼演奏会

 J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番より「アリア」 BWV1068 
 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125 「合唱付」

  指揮:ダニエル・ハーディング
  ソプラノ:澤畑恵美 アルト:加納悦子 テノール:望月哲也 バリトン:久保和範
  合唱:東京オペラシンガーズ
  管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

久しぶりに「第9」を聴きました。
2002年のサイトウキネン・フェステイバル以来ですから約10年ぶりになります。
指揮のダニエル・ハーディングは、1975年生まれのイギリス人で、まだ35歳という若さですが、落ち着いたテンポと的確な指揮ぶりで素晴らしい第9の演奏会になりました。
ただ、ひとつだけ不満に感じたのは、今回の規模のオーケストラと合唱では、ホールが狭すぎ、響きが飽和してしまうことでしょうか。
今回は、2階席の正面付近でステージから一番遠い位置で聴いていたのですが、ときどき10m程後ろに下がりたい感覚に陥りました。
演奏会で配布されたブックレットによれば、大賀さんは、「第9」の指揮を1999年1月のホノルル・フィルから始め、ベルリン・フィル、東京フィルなど7つのオーケストラと計11回指揮しているということで、「第9」への熱い思いが表れています。
また、大賀ホールののステージ後方にある合唱団用座席も、「第9」の演奏のために大賀さんの意志によって設置されたということです。
今回の演奏会は、そんな、「第9」に熱い思いを抱いていた大賀さんを追悼するのに相応しいすばらしい演奏会になりましたが、自然体で音楽の流れに身を任せて指揮していた大賀さんは、きっと「もっとゆっくり、ゆとりを持って」と、天国で聴きながら言っていたにちがいありません。

大賀ホール
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軽井沢駅から大賀ホールに向かう途中、軽井沢矢ヶ崎公演管理棟の広場で、新軽井沢地区の皆さんの夏祭りに遭遇しました。

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上段左から
1 軽井沢駅で、輸送番号長47の「いろどり(彩)」が停車していました。
上段~下段
2 新軽井沢地区の夏祭り  軽井沢矢ヶ崎公演管理棟の広場から国道18号線沿いで撮影

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2011年8月12日 (金)

C1ch~C3ch CCTV、齐齐哈尔电视台、日照电视台、吉林电视台、他 Eスポ

今日は午後から弱いながらEスポが発生し、C1ch~C3chで中国が数局受像できました。
CCTVは、C1ch~C3chまで映りましたが、どのチャンネルもCCTVが相対的に強く、混信している局はなかなか映像としてまとまりませんでした。
夜10時(日本時間)になってもC1chとC2chはまだ映像信号が届いています。

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C1ch CCTV 07:24(UTC)            C2ch 齐齐哈尔电视台 07:32(UTC) C1ch 吉林电视台 07:50(UTC)
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C2ch CCTV 08:06(UTC)           C2ch 未確認 08:15(UTC)          C3ch 日照电视台 09:34(UTC)

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2011年8月11日 (木)

C1ch~C2ch CCTV、沧县电視台、齐齐哈尔电视台、陕西电视台 Eスポ

今日は、朝と夜に弱いEスポが発生して、C1ch~C2chで中国が数局受像できました。
毎日、真夏日の天気が続いていますが、電波の世界では秋の気配で、今年のEスポもほぼ終わりです。
朝方は陕西电视台が、夜間はC2chで齐齐哈尔电视台が映っていましたが、撮影できる程度までの画質にはなりませんでした。

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C1ch CCTV 22:43(UTC)            C1ch CCTV 22:52(UTC)            C1ch CCTV 22:54(UTC)
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C1ch CCTV 22:56(UTC)            C1ch 沧县电視台 23:17(UTC)     C1ch CCTV 11:51(UTC)

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2011年8月 7日 (日)

C1ch~C3ch NJTV、河北経済、日照电视台、临沂电视台、沧县电視台、山东卫视、辽宁卫视、陕西电视台、CCTV Eスポ

今日は午前中がピークで、午後からはC1chで弱い映像信号が受信できるだけでした。
朝方のC1chはCCTVの混信が弱く、沧县电視台がカラーで受像できました。
C3chは、午前中にほんの短時間、河北経済が弱く映りましたが、やっとロゴマークが見える程度にしかなりませんでした。
午後は、C1chで弱い信号がときどき浮いてきて、临沂电视台や陕西电视台が短時間映りましたが、撮影できるほどの画質にはなりませんでした。

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C1ch 沧县电視台 00:09(UTC)   C1ch 沧县电視台 00:09(UTC)   C1ch 沧县电視台 00:12(UTC)
Img_42431 Img_42471 Img_42491
C2ch NJTV 00:27(UTC)           C1ch 沧县电視台 00:33(UTC)   C1ch 沧县电視台 00:33(UTC)
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C2ch 、山东卫视 01:20(UTC)    C1ch 日照电视台 06:08(UTC)   C1ch 辽宁卫视 07:58(UTC)

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A4ch 韓国KBS C1ch~C3ch CCTV、 山东卫视、齐齐哈尔电视台、临沂电视台、沧县电視台、吉林电视台、他 Eスポ

8月6日のEスポです。
ピークは朝方で、午後以降はC1chで弱い信号が受信できる程度でした。
朝、C1chでテストパターンが見えましたが、CCTVの混信で確認できませんでした。
C1chは大変強く映像信号が届いていましたが、相変わらずの混信でほとんど画になりませんでした。
A4chでは、韓国KBSが北朝鮮の選挙事情のような番組を放映していました。

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C1ch 未確認 21:57(UTC)         C1ch 未確認 21:59(UTC)        A4ch 韓国KBS 23:06(UTC)
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A4ch 韓国KBS 23:09(UTC)       A4ch 韓国KBS 23:10(UTC)       C2ch  山东卫视 23:47(UTC)

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2011年8月 5日 (金)

R1ch~R2ch ロシアTV A4ch 韓国KBS C1ch~C3ch CCTV、齐齐哈尔电视台、 山东卫视、日照电视台、河北経済、辽宁卫视 Eスポ

今日は朝からEスポがかなり強く発生し、最盛期のような受像になりましたが、CCTVが強く日照电视台や辽宁卫视などは、混信で撮影できませんでした。
R1chのロシアも夕方にはかなり強い映像信号が届いていましたが、CCTVが強力でほんの一瞬しか見ることができませんでした。

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C2ch 齐齐哈尔电视台 23:02(UTC)  C2ch 齐齐哈尔电视台 23:02(UTC) C2ch CCTV 23:22(UTC)
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C3ch 河北経済 04:27(UTC)      C3ch 河北経済 04:27(UTC)      A4ch 韓国KBS 05:14(UTC)
Img_41281 Img_41371 Img_41401
R2ch ロシアTV 07:58(UTC)      R2ch ロシアTV 08:12(UTC)       R1ch ロシアTV 08:21(UTC)

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2011年8月 2日 (火)

C1ch 临沂电视台、日照电视台 Eスポ

今日の午後はC1chで日照电视台と临沂电视台が確認できただけでした。
今年のEスポもそろそろ終わりに近づいてきて、Eスポ層の密度も小さくなってきたようです。

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C1ch 日照电视台 05:46(UTC)   C1ch 临沂电视台 05:57(UTC)   C1ch 临沂电视台 06:18(UTC)

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2011年8月 1日 (月)

R1ch ロシアTV C1ch~C3ch CCTV、山东卫视、日照电视台、临沂电视台、沧县电視台、陕西电视台、他 Eスポ

朝からC1chで沧县电視台が映り始めました。
夕方にはC1chでロゴマークのない映像が受像できました。

Img_37321 Img_37851 Img_37941
C1ch 沧县电視台 22:52(UTC)   C1ch 陕西电视台 07:39(UTC)   C1ch 未確認 08:23(UTC)
Img_37981 Img_38031 Img_38181
C1ch 未確認 08:23(UTC)         C1ch 未確認 08:28(UTC)          R1ch ロシアTV 10:07(UTC)

この他に、C1chでは临沂电视台が、C1chとC3chでは日照电视台、C2chでは山东卫视が確認できました。

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