« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »

2011年5月

2011年5月29日 (日)

11520kHz Family Radio-Taiwan

5月29日 12:59:30~13:02:30(UTC) 11520kHz Family Radio-Taiwan SINPO-45444

「family_radio_2011.05.29_21.59mp3」をダウンロード 12:59:30~13:02:30(UTC)
2011年5月21日を世界の終末と予言していたFamily Radioは、終末日以降の番組が作成されていないようで、連日音楽番組が流れています。
その後、
[ロサンゼルス 23日 ロイター] 5月21日を「最後の審判の日」と予言して話題となった米国のキリスト教徒ハロルド・キャンピング氏(89)が、当日に何も起こらなかったのは計算ミスだと釈明し、新たに10月21日を世界の終末の日と予言し直した。
ということですが、今後のFamily Radioは・・・・・・・・・・・・・。
Family_radio1_2 Family_radio3_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NOAA15-05290643 QFH137 台風2合

5月29日 15:43(JST) NOAA15 137.620MHz05290643

午後になって四国沖の台風2号は温帯低気圧になりましたが、刺激された前線の雲が日本列島を覆っています。
長野市も朝から本格的な雨降りで、梅雨末期のような感じです。
昨日は松本でコンサートでしたが、雨は降ったものの帰りの長野市も小雨程度で助かりました。
また、昨日はコンサートチケットの購入集中日になってしまいました。
中村勘三郎の特別公演は、松本芸術館に並んでいればいい席が取れたと思いますが、夜のコンサートがあったのでローソンチケットでの購入になり、2階席のA席になってしまいオペラグラス必須です。
ベルリン・ドイツ交響楽団は、松本市「イノウエ」で購入しましたが、これは最良の席が確保できました。
ブルーノ=レオナルド・ゲルバーは、ザ・ハーモニーホールの昨日のコンサートと同じ席を、石川滋コントラバスリサイタルは自由席ということで、購入予定のチケットは全部購入できました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東誠三&豊田弓乃 エルデーディ弦楽四重奏団 ~室内楽で楽しむフランス音楽の夕べ~ ザ・ハーモニーホール

5月28日(土) 19:00開演  ザ・ハーモニーホール(松本)Photo_4

 ラベル:ヴァイオリン・ソナタ
 ドビュッシー:弦楽四重奏曲ト短調 Op.10
 ショーソン:ヴァイオリン、ピアノ、弦楽四重奏のための協奏曲ニ長調 Op.21
アンコール
 ショーソン:ヴァイオリン、ピアノ、弦楽四重奏のための協奏曲ニ長調から第2楽章

 ピアノ:東誠三
 ヴァイオリン:豊田弓乃
 《エルデーディ弦楽四重奏団》Img_75191
 ヴァイオリン:蒲生克郷/花崎淳生
 ヴィオラ:桐山建志
 チェロ:花崎 薫

ラベル、ドビュッシーそしてショーソンといったフランス音楽の充実したひとときでした。
エルデーディ弦楽四重奏団は初めて聴きましたが、素晴らしいアンサンブルでファンになってしまいました。
ラベルもドビュッシーも素敵な演奏でしたが、圧巻は後半に演奏されたショーソンでした。
ショーソンのヴァイオリン、ピアノ、弦楽四重奏のための協奏曲ニ長調という曲は初めて知りましたが、ある時はヴァイオリンソナタのようでもあり、ある時はピアノ五重奏曲のようでもある、めずらしい楽器編成の曲ですが、独奏ヴァイオリンがあることからやはり協奏曲なのでしょう。
この曲が傑作かどうかはまだよくわかりませんが、第二楽章の「シシリエンヌ(Sicilienne)」は、映画やドラマの挿入曲に使いたくなるような美しい曲で「一耳惚れ」(一目惚れから連想した造語)してしまいました。
全楽章が緊張感を持って演奏され、特に第四楽章は、速いテンポの舞曲風な華やかな楽章で、ヴァイオリンと弦楽パートの協奏部分も多く響きも豊かで、クライマックスを形成して終わる構成に圧倒されてしまいました。
和声法は、前半に演奏されたドビュッシーが独自の世界を形成しているのに対し、ショーソンは一般的で、フランスの香りを漂わせているドビュッシーに軍配が上がるように感じられました。
アンコールは特に準備してこなかったということで、ショーソンのヴァイオリン、ピアノ、弦楽四重奏のための協奏曲ニ長調から第2楽章が演奏されました。
上の画像は、演奏会終了後のサイン会で左から、ピアノの東誠三さん、ヴィオラの桐山建志さん、ヴァイオリンの花崎淳生さん、同じくヴァイオリンの蒲生克郷さん、そして一番右がチェロの花崎 薫さんです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月26日 (木)

2011 今年のコンサート予定 その4

2011年のコンサート予定第四弾です。

7回ショパン国際フェスティバル イン・ジャパン

10月8日(土)~10月10日(月) 軽井沢大賀ホールPhoto

10月8日(土)14:00開演 13:30開場
シプリアン・カツァリス plays ショパン&リスト

「プログラム」
 ショパン:4つのマズルカ(第14番~第17番) op.24/ノクターンop.9-1
 ショパン(リスト編曲):6つのポーランドの歌
 リスト:愛の夢 第3番/ピアノ協奏曲 第2番(独奏版カツァリス編)

10月9日(日)14:00開演 13:30開場
加羽沢美濃presents
3大ピアニスト名曲ショパン 横山幸雄 青柳晋 近藤嘉宏

加羽沢美濃(音楽案内人)

「プログラム」
 ショパン:幻想即興曲/スケルツォ 第3番/舟 歌/ノクターン遺作/バラード 第4番/ピアノ・ソナタ 第3番 ほか
 ラフマニノフ:タランテラ(組曲 第2番)
 横山幸雄:祝祭序曲

10月10日(月・祝)14:00開演 13:30開場 
中村紘子 plays ショパン&ベートーヴェン

「プログラム」
 ショパン:24の前奏曲 op.28(雨だれ含む全曲)
 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調「テンペスト」
 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第18番 変ホ長調

佐渡裕指揮ベルリン・ドイツ交響楽団 日本ツアー2011 松本公演

10月22日(土) 15:00開演 松本文化会館Photo_2

 ピアノ:エフゲニ・ボジャノフ
 演奏:ベルリン・ドイツ交響楽団

「プログラムB」
 ベートーヴェン:序曲「レオノーレ」第3番 作品72b
 モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番 イ長調 K.488
 チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

バッハ・コレギウム・ジャパン ヘンデル「メサイア」Photo_3

12月25日[日] 開演:未定 軽井沢大賀ホール

 指揮:鈴木雅明
 管弦楽・合唱: バッハ・コレギウム・ジャパン

「プログラム」
 ヘンデル「メサイア」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月22日 (日)

若い演奏家の招聘コンサートシリーズⅡ荒 絵理子オーボエリサイタル あづみ野コンサートホール

5月21日(土) 14:00開演  安曇野市 あづみ野コンサートホール

 カリヴォダ:サロン小品Photo
 リスト:愛の夢(ピアノソロ)
 モーツァルト:オーボエ四重奏(ピアノ版)
 コラン:ソロドコンクール 第3番
 ドビュッシー:夢
 ラヴェル:ハバネラ形式の小品
 ボザ:ファンタジーパストラーレ
アンコール
 NHK連続テレビ小説「おひさま」テーマ曲 
 NHK連続テレビ小説「あすか」テーマ曲
 
 オーボエ/荒 絵理子
 ピアノ/松岡美絵
Img_66211
私が荒絵理子さんの脳裏に残っている演奏は、一昨年のサイトウキネンで演奏したベルリオーズの「幻想交響曲」でした。
第3楽章「野の風景」でイングリッシュホルン
と舞台袖の荒絵理子さんのオーボエが融け合って素晴らしい音空間がホールの大きさ以上に感じることができた素晴らしい演奏でした。
舞台袖の演奏の様子は、NHKが録画した映像で見ることができます。
今回のコンサートでは、贅沢にも最前Img_66241列中央で聴くことができました。
哀愁を帯びたオーボエの音色が、時には繊細に、時には力強く、楽器を鳴らし切った演奏にますますファンになってしまいそうです。
モーツァルト、ドビュッシーとラヴェル以外の曲は、コンクール用の課題曲として作曲された曲のようでしたが、オーボエの技巧と音色を十分楽しむことができました。
アンコールでは、NHKの連続テレビ小説から、今年、あづみ野を舞台に放送中の「おひさま」と、10年前の「あすか」のテーマを演奏されましたが、「あすか」は宮本文昭さんが演奏していたことをネット検索で知りました。
オーケストラでのオーボエは、名曲も多くソロパートも多くて目立つ存在ですが、単独曲となると編曲ものや現代の作品に偏ってしまうようです。
ぜひとも次回は、後半を現代の作品のみの企画を期待しています。荒絵理子さんの新しい領域をぜひ聴いてみたいと思います。
昨年は、サイトウキネンに参加されませんでしたが、今年も本業(東京交響楽団オーボエ主席奏者)が多忙で参加できないとのことでした----残念。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月21日 (土)

9950kHz AIR hindi DRM

5月20日 19:25(UTC) 9950kHz All India R. hindi

「hindi」表示のあるこのパターンは初受信。AIRにしては音質は良好だか過変調気味。

Air24 Air25
Air26

| | コメント (0) | トラックバック (0)

15775kHz The Disco Palace DRM

5月20日 15:38:55(UTC)  15775kHz The Disco Palace (Issoudun-France)

RADIOACTIVITYによると、5月20日からインド向けに放送が開始された。
15:30頃(UTC)からAMの無変調波が送信されていたが、15:38:55(UTC)にDRM波に切り替わった。
ビットレートが20.96kbpsと高く、音声復調できるレベルではない。

RADIOACTIVITY 5月20日から転載
New regular daily DRM broadcast to India as of today May 20, 2011 as follows:Days: Daily
Time: 1530-1630 UTC
Transmitter: Issoudun Alliss 100 kW DRM
Frequency: 15775 kHzThe_disco_palace
Antenna: HR 4/4/0.5
Azimuth: 79 degrees
Program: The Disco Palace
Language: English
Target area: India
Start: 20 May 2011
  Tdp17_2  Tdp16_5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月19日 (木)

CD

今日、HMVからCDが届きました。

Ana Moura / Coliseu
ストラヴィンスキー / Petrouchka, Le Sacre Du Printemps: Litton / Bergen Po
シュメルツァー(ca.1620-1680) / La Margarita-music For The Courts Of Vienna & Prague: Duftschmid / Armonico Trib
バッハ / Sonata, 3, Partita, 2, 3, For Solo Violin: I.faust(Vn)
マーラー / Comp.symphonies: Zinman / Zurich Tonhalle O Etc
マーラー / Comp.symphonies: Tennstedt / Lpo Etc (Studio & Live Recordings)
Cancons De La Catalunya Mil-lenaria: Figueras(S)Savall / Capella Reial Cataluny
Tennstedt2_2 
今回は、マーラーの交響曲全集が2セット届きましたが、Zinman(RCA RED SEAL)は15CDで7,190円、Tennstedt(EMI)は16CDで3,080円でした。
久しぶりにストラヴィンスキーの「春の祭典」を注文しましたが、この曲の十何枚目かの仲間入りです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

15335kHz R.Japan-Santiago NHKラジオ第1 「ブラジル発ラジオ深夜便」

5月18日 19:54~20:00(UTC) 15335kHz R.Japan-Santiago SINPO-25332-25232

Nhk_radio1 5月17日と18日の両日、NHKラジオ第1の「ラジオ深夜便」が、サンパウロから「ブラジル発ラジオ深夜便」として、23時20分~翌5時まで(JST日本時間)の5時間40分にわたって、15335kHz-Santiagoで南米向けに中継されました。
受信状態はいまいちでしたが、番組終了時を録音してみました。
「NHKRadio1_2011.05.19_04.49.mp3」をダウンロード 19:54~19:57(UTC)
「NHKRadio2_2011.05.19_04.49.mp3」をダウンロード 19:57~20:00(UTC)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月15日 (日)

15760kHz Kol Israel

5月15日 13:58~14:01(UTC) 15760kHz Kol Israel SINPO-45444 イラン向けペルシャ語

ペルシャ語以外の言語は、短波放送が行われておらず、オンデマンドでしか聴くことができない。
「kol_israel_2011.05.15_22.55.mp3」をダウンロード 13:58~14:01(UTC)
Kol_israel_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

21555kHz Radio Democracia

5月15日 12:;01~12:04(UTC) 21555kHz Radio Democracia SINPO-25332-35343

TDP SHORTWAVE TRANSMITTER AIRTIME SCHEDULE A11によると、日曜日のみ放送のアフリカ向けアムハラ語
「R.Democracia_2011.05.15_20.57.mp3」をダウンロード 12:01~12:04(UTC)
Rdemocracia2
  Rdemocracia3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月14日 (土)

4人のソリストによる EARLY MUSIC ソロの世界Ⅱ 第2回 フルート 有田正広 「パンの笛」 あづみ野コンサートホール

5月14日(土) 開演15:00 安曇野市 あづみ野コンサートホール

 ジョバンニ・バッサーノ:リチェルカータ第5番(1585)
 ヤコブ・ファン・エイク:「笛の楽園」(1648)より、わが麗しのアマリッリ / イギリスのナイチンゲール / ダフネが最も美しかったとき
 ジャック=マルタン・オトテール:”ル・ロマン” ある日ぼくのクロリス(c.1720)
 フランソワ・クープラン:恋のうぐいす(1722)
 ゲオルク・フィリップ・テレマン:無伴奏フルートのための12のファンタジー(c.1727)より第7番ニ長調 / 第8番ホ短調
 ミッシェル・ブラヴェ / ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ:組曲ホ短調(c.1750)
 アウグスト・エーベルハント・ミュラー:モーツァルトのお気に入りの主題と変奏曲
  (ピアノ協奏曲第17番ト短調k.453 第3楽章より
 ジョアネス・ドンジョン:練習曲Op.10(1885)より、エレジー、セレナード、風の歌
 クロード・ドビュッシー:パンの笛またはシランクス(1913)
 福島和夫:冥(1962)
アンコール
 J・S・バッハ:無伴奏フルートのためのパルティータ イ短調より第3楽章 サラバンド イ短調
 
 フルート:有田正広Photo

JR大糸線穂高駅を地図を頼りに歩きはじめましたが案内標識は皆無。穂高川沿いの堤防道路(大王わさび農場へのルート道)をしばらく行くと、わさび田と田園に囲まれた自然の中にその小さなホールはありました。
普通に歩いて20分くらいだと思いますが、実はホールを通り越していってしまい、時間が迫る中不安になったので、国道147号線(千国街道)まで戻り、道の角にあった「就一郎漬本舗」さんで道順を確認して、戻った道をまた歩いてやっとホールにたどり着きました。
コンサートホールのイメージで建物を探して歩いていたのですが、想像していた以上に小さな建物でホールと気づきませんでした。
演奏会の帰路、「就一郎漬本舗」さんにお礼を言ってわさび漬けを買って帰りました。
ホールは写真でもわかるとおり、椅子が並べられた100席程の小ホールで、演奏者有田正広さんとは7m位の距離で聴くことができました。

演奏会は有田さんの解説や、演奏曲に関連した朗読とともに、作曲された時代のフルート(レプリカ)で演奏され、それぞれの時代の音色やイントネーション、ピッチの違いやフルートの音楽の変遷がよくわかる演奏会でした。
後半の演奏開始直後、「ジョアネス・ドンジョン:練習曲Op.10(1885)」の演奏で、Early Boehm System flute 1851年製の音が出なくり、急遽 Modern Boehm System fluteでの演奏になるというアクシデントがありましたが、さすがに世界の名手、楽器は変わっても素晴らしい演奏に変わりはありませんでした。
演奏曲では、やはりドビュッシーがフルートの性格を知り尽くした名曲で、一番印象に残りました。
フランソワ・クープランはやはりクラヴサン(チェンバロ)の可憐な装飾音に適うものはないという印象でした。

演奏会終了後、CDのサイン会が行われましたが、販売されていたCDはすべて購入済だったのでサインは諦めました。CDを持参すればよかった・・・・・・。

Img_58021_2 Img_58061 Img_58181 
あづみ野コンサートホール                        サイン会での有田正広さん

| | コメント (0) | トラックバック (0)

11615kHz R.Romania Int. SNR Tiganesti E2 DRM

5月13日 15:50:10~15:56:30s/off(UTC) 11615kHz R.Romania Int.SNR Tiganesti E2

ピークでSNR22dBまで上昇して100%音声復調できていたので録音してみましたが、録音波形は片チャンネルに偏っていました。
「RRI-1_2011.05.14_00.48.mp3」をダウンロード 15:50:10~15:53:20(UTC) ロシア語番組
「RRI-2_2011.05.14_00.48.mp3」をダウンロード 15:53:20~15:56:30s/off(UTC)Rri80_2  Rri79_5  Rri78_2     

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月13日 (金)

NOAA19-05130330 QFH137 黄砂飛来

5月13日 12:30(JST) NOAA19 137.100MHz05130330

時間とともに黄砂で視界が悪くなり、午後は周りの山々がまったく見えないほどの大量飛来でした。
明日は、「4人のソリストによるEARLY MUSICソロの世界Ⅱ 有田正広」のコンサートで、安曇野市穂高のあづみ野コンサートホールにでかけます。
初めてのホールですが、座席数100程度の小さいホールのようなので、古楽器の音色が楽しめそうです。
今回がⅡですが、Ⅰの曽根麻矢子のチェンバロコンサートが東日本大震災の影響で11月に延期されたため、実質第1回になります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

長野電鉄屋代(河東)線 -2- 信濃川田-若穂

長野電鉄屋代(河東)線 -2- 信濃川田-若穂間です。
列車本数が少ないため、数日かけて撮影しています。

Img_53591 Img_47911_2 Img_47991_2
Img_48241_3 Img_53231 Img_53251
Img_53311 Img_53371_2 Img_53431_2
Img_53441_2 Img_53681 Img_53741
Img_53781_2 Img_53861 Img_53891
Img_57651 Img_57701 Img_57721
1段目左から
1 信濃川田駅駅名表示板 5月8日 06:15
2 保科踏切 列車番号412 下り 5月2日 10:38
3 保科踏切 列車番号412 下り 5月2日 10:38
2段目左から
1 保科踏切-保科川橋梁 列車番号414 下り 5月2日 12:24 黄砂飛来
2 保科踏切 列車番号418 下り 5月6日 15:37Img_53621
3 保科川橋梁 列車番号419 上り 5月6日 15:45
3段目左から
1 保科川橋梁-保科踏切 列車番号419 上り 5月6日 15:45
2 信濃川田駅須坂寄りポイント 列車番号403 上り 5月8日 06:10
3 信濃川田駅上り線 列車番号403 上り 5月8日 06:10
4段目左から
1 信濃川田駅上り線ホーム 列車番号403 上り 5月8日 06:10Img_53361_2
2 信濃川田駅下り線ホーム 列車番号402 下り 5月8日 06:35
3 信濃川田駅下り線 列車番号402 下り 5月8日 06:35
5段目左から
1 保科川橋梁 列車番号405 上り 5月8日 06:44
2 保科川橋梁 列車番号404 下り 5月8日 07:13 保科川と奇妙山
3 保科川橋梁-若穂 列車番号404 下り 5月8日 07:13
6段目左から
1 保科川橋梁-若穂 列車番号412 下り 5月13日 10:40
2 保科川橋梁-若穂 列車番号412 下り 5月13日 10:40
3 若穂駅 列車番号412 下り 5月13日 10:41





| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月12日 (木)

15320kHz R.Mashaal

5月12日 12:29:05~12:31:30(UTC)  15320kHz R.Mashaal-KWT SINPO-45433-45444
「Mashaal_2011.05.12_21.28.mp3」をダウンロード 12:29:05~12:31:30(UTC)
Mashaal2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

9705kHz R.Ethiopia

5月11日 20:55~21:01(UTC) 9705kHz R.Ethiopia SINPO-44443-33433(9710kHz CNR1)
9650kHz V.O.Koreaのスプリアスがかぶっていて、受信状態はあまり良くありません。
「Ethiopia-1_2011.05.12_05.53.mp3」をダウンロード  20:55~20:58(UTC)
「Ethiopia-2_2011.05.12_05.53.mp3」をダウンロード  20:58~21:01(UTC)
Ethiopia3  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月10日 (火)

2011 今年のコンサート予定 その3

2011年のコンサート予定第三弾です。

5月21日 荒 絵理子オーボエリサイタル あづみ野コンサートホール
 オーボエ:荒 絵理子
 ピアノ:松岡美絵

「プログラム」 
 カリヴォダ:サロン小品
 リスト:愛の夢(ピアノソロ)
 モーツァルト:オーボエ四重奏(ピアノ版)
 コラン:ソロドコンクール 第3番
 ラヴェル:ハバネラネラ形式の小品
 ドビュッシー:夢N

7月9日 NHK交響楽団長野公演 ホクト文化ホール
 指揮:井上道義
 ピアノ:小山実稚恵
 
「プログラム」
 ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18
 チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

7月13日 石川滋コントラバスリサイタル 2011 ザ・ハーモニーホール(松本)Photo
 コントラバス:石川

 ピアノ:青木資子

「プログラム」
 メンデルスゾーン:チェロソナタ第2番二長調 Op.58
 ボッテシーニ:バッショーネ・アモローサ
 バリエール:コントラバス2本のためのソナタ
 コダーイ:アダージョ

今年は、井上道義指揮のコンサートが3回になりました。
  4月30日(土) 軽井沢大賀ホール
  7月 9日(土) ホクト文化ホール(長野県民文化会館)
 10月29日(土) オーケストラ・アンサンブル金沢松本公演Ⅵ ザ・ハーモニーホール松本

追加:: 『中村勘三郎 特別公演』

2011年7月23日(土) 13:00/17:00 チケットが取れた日
       24日(日) 13:00    
【演   目】
 「浦  島」   出演:中村勘太郎
 「藤  娘」   出演:中村七之助
 「身替座禅」  出演:中村勘三郎 中村扇雀

中村勘三郎さんは現在静養中ですが、本格復帰を前にした特別公演をまつもと市民芸術館で上演することになりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 9日 (月)

修験道の山「奇妙山」トレッキング 長野市若穂保科「奇妙山」

3Img_553815月8日、久保区の有志8人で、保科と松代の間にそびえる修験道の山「奇妙山」(標高1,099.5m)トレッキング.に行ってきました。
4月29日には、毎年、ふもとの赤野田地区で「奇妙山」登山が行われていますが、軽井沢大賀ホールのコンサートと重なり参加できませんでした。
松代地区からは、トレッキングコースが整備されていて、登りやすい山になっているようですが、保科側はほとんど手ずかづで、目印や登山道もなく、ガイド無しでは登れない山のようだったので、参加者に期待していたのですが、誰も奇妙山の登山経験がなく、不安にかられながら、地元赤野田区が祭っている山の神の祠から登りはじめました。
登り始めからばらくして案の定、持っていった地図がほとんどあてにならないことがわかり、ふもとから見える山の特徴、周囲の山々の位置や眼下に見える保科の風景だけが頼りのトレッキングになってしまいました。
急傾斜と岩の壁の連続でクタクタになりながらも、なんとか奇妙山山頂から御嶽神社までは行くことができましたが、ほとんど登山ルートから外れているわけですから、ルート周辺の石仏などは見ることができませんでした。
機会があったら地元赤野田地区のトレッキングに参加して、再挑戦したいと思います。

Img_53911 Img_54021 Img_54031
Img_54061 Img_54121_2 Img_54151
Img_54511 Img_54171 Img_54291
Img_54301 Img_54351 Img_54371
Img_54391_2 Img_54431 Img_54521
1段目左から
1 林道の行き止まりからテープの目印を頼りに進んだ先に杉林に囲まれた祠がありました
2-3 岩の壁にぶつかり左に迂回 天狗岩?
2段目左から
1 天狗岩?
2-3 やっとのことで「奇妙山」山頂到着
3段目左から
1 山頂にはいくつかの石碑と祠が
2 山頂から長野市街地方面 飯綱山や黒姫山が見えますが、春霞で良く見えません
3 尾根沿いに御嶽神社方面へ行く途中、木々の間から眼下に皆神山が見えましたが、松代側は垂直に近い絶壁になっており、修験道の山であることを再認識しました
4段目左からImg_54531_2
1 岩の間に御嶽神社の祠
2 木々の向こうに菅平高原の根子岳が見えます
3 南東の方角には保基谷岳
5段目左から
1 南の方角には真田街道地蔵峠
2 北東の方角には若穂太郎山と妙徳山
3 なんとか元の祠に戻ったのですが、そこからもルートを間違えて、駐車していた地点から相当下の林道に出てしまい、駐車地点まで数百メートル林道を登るハメになりましたが、登る途中に「右 やま道 左 松代道」と彫られた馬頭観音がありました

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クモハ123-1「ミニエコー」検査入場 長野総合車両センター

5月9日午前、通称辰野線(辰野-塩尻間)の区間運転用のクモハ123-1が、検査のため入場しました。

Img_54761 Img_54801 Img_54821
Img_54881 Img_54901 Img_54921
Img_55091 Img_55191 Img_55311
上段左から
1 長野駅方面から試運転線を移動するクモハ123-1
2 クモハ123-1前面部分
3 クモハ123-1
中段左から
1-2 通称「廃車置場」の201系、209系の横を工場方面へ移動
3 工場線1番線へ移動したクモハ123-1
下段左から
1 工場線1番線のクモハ123-1
2-3 スイッチャーに牽引され工場線7番線建屋内に移動するクモハ123-1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 6日 (金)

11665,9835,6100kHz RTM WaiFM, RTM SarawakFM

Rtm_waifm5月5日19:20頃、11665,9835,6100kHzとも同一番組が流れているのに気づき、9835kHzの録音を始めたところ、RTM WaiFMのIDが確認できました。
その後、20::00前後にはRTM SarawakFMのIDが流れたので、ストリーミングで確認したところ、同一番組を放送していることがわかりました。
9835kHzがRTM SarawalFMからRTM WaiFMにかわったということではなさそうです。
「rtm_waifm_2011.05.06_04.35.mp3」をダウンロード 9835kHz 19:44~19:47(UTC) ID WaiFM
「rtm_sarawakfm1_2011.05.06_04.51.mp3」をダウンロード 9835kHz 20:01~20:04(UTC) ID SarawakFM
「rtm_sarawakfm2__2011.05.06_05.09.mp3」をダウンロード 9835kHz 20:12:30~20:15:30(UTC) ID SarawakFM

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 4日 (水)

【2011春の音楽祭】小林研一郎指揮 東京フィルハーモニー交響楽団 軽井沢大賀ホール

5月3日(火) 開演17:00 軽井沢大賀ホールOoga6_2Ooga8
 
 J・シュトラウスII:春の声
 ブラームス:ハンガリー舞曲第1番、第5番
 リスト:ハンガリー狂詩曲第2番
 ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98
[アンコール曲]
 ダニーボーイ
Ooga9_2
 指揮:小林研一郎
 東京フィルハーモニー交響楽団

昨年は地区の春まつりと重なり、飯守泰次郎指揮のコンサートに行けなかったので、ここ2年は大賀典雄指揮の東京フィルハーモニー交響楽団しか聴いていなかったのですが、まるで別のオーケストラを聴いてImg_69831いるような、東京フィルハーモニー交響楽団の真の実力を遺憾なく発揮した素晴らしい演奏会になりました。
ハンガリー国立交響楽団との関係が深い小林研一郎さんですが、前半の曲ではその研さんと経験によって裏付けされた、小林研一郎だけの世界が展開され、普段CDなどで聴く演奏とは一味も二味も違う名演奏のハンガリー舞曲を聴くことができました。
後半のブラームスは、冒頭の第1主題をヴァイオリンが奏で始めた瞬間に、演奏が素晴らしいものになることが確信できました。
全体に落ち着いたテンポでがっちりと音楽を構築していく指揮者と、Img_69871第4楽章しか出番のないトロンボーンに若干緻密さに欠ける箇所があったものの、指揮者の熱い想いに応える楽員の熱意が素晴らしい演奏となって結実していました。
今回の席は、29日の時と2席ずれた位置で、ステージに向かって右の奥角付近2階(画像参照)で、音響的には文句ない場所でした。

【軽井沢大賀ホール 2011春の音楽祭】
今回聴いた3公演はどの公演も素晴らしく、充実した演奏を堪能することができました。
今回は企画なのかどうか、演奏の合間に演奏者や指揮者がステージ上から客席に話しかけるというパターンになっていましたが、話が得意な人と苦手な人それぞれ個性が表れていて、演奏とは違った面で人柄を知ることができたように思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 2日 (月)

NOAA19-05020344 QFH137 黄砂飛来

5月2日 12:44(JST) NOAA19 137.100MHz05020344

黄砂が大量に飛来しています。
NOAA画像では、朝鮮半島から灰色の帯(低層は灰色で表現している)が黄砂だと思われます。
長野市は朝から景色が黄色っぽく、10km先は真っ白で何も見えません。
昨年の11月13日に若穂太郎山トレッキングの時も、山頂から善光寺平がほとんど見えないほどの黄砂飛来がありましたが、今日はその時以上に大量の黄砂が飛来しています。
中国の自然環境破壊が進行しているのか、以前に比べると飛来量が増加しているように感じます。
黄砂だけなら自然現象として片付けられますが、同時に中国が排出している公害物質が大量に飛来しているので、専門の機関がきちんと分析して、公表してもらいたいものです。

Img_47891 Img_48191 Img_48211
左から
1 保科川に架かる小出橋付近から長野市街地を望む  10:19
2 千曲川に架かる落合橋(東詰め)から保科方面を望む  11:57
3 若穂川田牛島地籍から保科方面を望む  12:19


| | コメント (0) | トラックバック (0)

15140kHz R.Sultanate of Oman

5月1日 14:58:30~15:01:30(UTC) 15140kHz R.Sultanate of Oman(Thumrait)
「Oman_2011.05.01_23.53.mp3」をダウンロード  14:58:30~15:01:30(UTC)
Oman2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 1日 (日)

15360kHz TWR Africa

5月1日 14:12:44~14:16:14s/off(UTC) 15360kHz TWR africa(Swaziland) SINPO-45444
パキスタン向けUrdu語
「TWR_2011.05.01_23.11.mp3」をダウンロード 14:12:44~14:16:14s/off(UTC)
Twr3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【2011春の音楽祭】井上道義指揮 オーケストラ・アンサンブル金沢 軽井沢大賀ホール

4月30日(土) 開演14:00 軽井沢大賀ホール

 モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク ト長調 k.525Img_46821_3
 シューベルト:交響曲第7番 ロ短調 D759 「未完成」
 ベートヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.92
[アンコール曲]
 ヨハン・シュトラウスII:ピッツィカート・ポルカ

 指揮:井上道義
 管弦楽:オーケストラ・アンサンブル金沢
Oak_2
右の画像は、演奏会終了後のサイン会で、女の子から「指揮してみたいと」言われたことに、優しく話しかける井上道義さんです。

昨年も素晴らしい演奏を聴くことができた「オーケストラ・アンサンブル金沢」ですが、今年は昨年以上に素晴らしい演奏会になりました。
演奏曲目は、俗にいう「名曲コンサート」風ですが、そんな不満がすべて吹き飛んでしまうような素晴らしい演奏で、もう何も言うことはありません。Img_69521
これから、NHK交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団と続きますが、【2011春の音楽祭】では、「オーケストラ・アンサンブル金沢」の演奏会がベストワンであることはほぼ間違いないでしょう。
楽員の技量、オーケストラの緻密さと透明感、音色の統一感など、ホールの素晴らしい響きと相まってどの曲も非常に完成度の高い演奏がホールいっぱいに響きわたっていました。
オーケストラの配置では、シューベルトの交響曲第7番「未完成」で、バイオリン群を左に、管楽器群を右に配置し、客席正面からImg_69581 は管楽器を真横から見る配置になっていたのが印象的でした。
金沢とともに軽井沢も本拠地としてほしいほど、オーケストラとホールがベストマッチで、井上道義さんも大賀ホールの響きをたいへん気に入られているようなので、来年の春もまた素晴らしい演奏に出会えることでしよう。
ただ、演奏曲目は、俗にいう「名曲コンサート」風から一歩はみ出した選曲をぜひお願いしたいところです。
演奏の合間に、井上道義さんから、今回の演奏会には「東日本大震災」の被災地である仙台を本拠地とする「仙台フィルハーモニー管弦楽団」から、数名がエキストラとして参加しているということで楽員が紹介されました。

右の画像は演奏会前の軽井沢大賀ホールです。
故大賀典雄さんがこの光の中心で、井上道義さんとオーケストラ・アンサンブル金沢を大歓迎しているような光りに包まれています。(Canon PowerShot G10で撮影)     

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NHK-BSプレミアムシアター ミュージック・フォー・ジャパン PLAY&PRAY  サイトウ・キネン・フェスティバル松本2008 

4月30日(土) 午後11:30~ 5月 1日(日)午前3:30 NHK-BSプレミアムシアター

ミュージック・フォー・ジャパン PLAY&PRAYBs1
サイトウ・キネン・フェスティバル松本2008 

ミュージック・フォー・ジャパン PLAY&PRAY

 Two  (ダンサー)シルヴィ・ギエム
 俳句朗読
      (朗読)ナターシャ・パリー 島岡現
 歌劇“ホフマン物語”から“恋の調べは”
      (ソプラノ)ナタリー・デセイ
      (テノール)ロランド・ヴィラゾン
 朗読  (俳優)ランベール・ウィルソン
  “仙台からの手紙”
  “雨ニモマケズ”宮沢賢治
 Idon’t believe in Outer Space
      (ダンサー)島地保武
 俳句朗読
 悲歌 武満徹作曲Img_46971_2
 五木の子守唄」(熊本県民謡) 細川俊夫編曲
      (バイオリン)庄司紗矢香
      (ピアノ)児玉桃
 Friendship
      (ダンサー)ニコラ・ル・リッシュ
      (俳優)ギヨーム・ガリエンヌ
 俳句朗読
 からたちの花 赤とんぼ
      (ソプラノ)大村博美
      (ピアノ)児玉桃
 Nameless
      (ダンサー)アクラム・カーン
 ロンド イ長調 シューベルト作曲
      (ピアノ)マルタ・アルゲリッチ
           ネルソン・フレーレ
 “アパルトマン”から
      (ダンサー)シルヴィ・ギエム
            ニコラ・ル・リッシュ
 俳句朗読
 ピアノ三重奏曲“偉大な芸術家の思い出” 第1楽章 チャイコフスキー作曲
      (バイオリン)ルノー・カプソン
      (チェロ)ゴーティエ・カプソン
      (ピアノ)カティア・ブニアティシヴィリ
 “ケンタウルスと動物”から“バルタバス”
 無伴奏チェロ組曲 バッハ作曲
   第1番“プレリュード”
   第2番“サラバンド”
   第6番“サラバンド”
      (チェロ)ヨーヨー・マ

 弦楽のための哀悼音楽 ルトスワフスキ作曲
      (管弦楽)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
      (指揮)ベルナルト・ハイティンク
 
 インンタビュー出演 小澤征爾

   フランス・パリ シャンゼリゼ劇場で収録
       収録:2011年4月6日(水)
   ドイツ ベルリン・フィルハーモニーホール
       収録:2011年3月16日(水)

サイトウ・キネン・フェスティバル松本2008
 歌劇“利口な女狐(ぎつね)の物語”全3幕 ヤナーチェク作曲
      (合唱)東京オペラシンガーズPhoto
          SKF松本児童合唱団
      (管弦楽)サイトウ・キネン・オーケストラ
      (指揮)小澤征爾

   長野県松本市 まつもと市民芸術館で収録
       収録:2008年8月28日(木)、9月2日(火)

小澤征爾さんへのインンタビューで番組が始まります。
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のルトスワフスキ作曲「弦楽のための哀悼音楽」では、演奏が終わって全員で黙とうがささげられています。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »